>>246
>自分がないのに威張りたがるヤツが
>他人の言葉で自分を誇る
>イソップ童話にそんなのあったな
>.虚飾で彩られたカラス
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%9A%E9%A3%BE%E3%81%A7%E5%BD%A9%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%B9
>約束の日、鳥たちが集まると、最も美しい羽を持つ彼をゼウスは王様にしようとした。
>他の鳥たちは怒って、それぞれ見覚えのある自分の羽をカラスから引き抜いた。
>結局、彼に残されたのは、自分自身の黒い羽だけだった。

一句”不勉強 オチコボレのさばる 便所板”(字余り)
ここは中高一貫校生も来る可能性があるから
厳しく赤ペン先生をしておく

1)"虚飾で彩られたカラス"の真反対が、下記「巨人の肩の上」
 アイザック・ニュートンで有名だ
 先人の知恵を、存分に借りれば良いのです
2)ソフトウェア界では、オープンソースソフトウェア、パブリックドメインソフトウェア
 がある。それに倣って言えば 数学は全て オープンソースで 全て パブリックドメイン
 ソースを読むのも自由。使うのも自由。"虚飾で彩られたカラス"の真反対だ。一切の遠慮は無用
 但し、著作権は尊重すること。引用元を明示すること。私は 引用元を明示しています (^^
3)オチコボレさんのやっていることは 真逆だよ
 あたかも、自分の頭で考えた如く話すことが
 その実、ソースを隠しているか あるいは 昔学んでその事実を忘れているか その二択以外にはないんだろ?w
 そっちの方こそ 自分で考えたことでないのに あたかも自分が考えたようによそおう 虚飾カラスでしょ!ww ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%82%A9%E3%81%AE%E4%B8%8A
巨人の肩の上
「巨人の肩の上にのる矮人」(ラテン語: nani gigantum umeris insidentes [1])という言葉は、西洋のメタファーであり、現代の解釈では、先人の積み重ねた発見に基づいて何かを発見することを指す。「巨人の肩の上に立つ」、「巨人の肩に座る」、「巨人の肩に登る」、「巨人の肩に乗る小人」、「巨人の肩に立つ侏儒」などの形でも使われる。科学者アイザック・ニュートンが1676年にロバート・フックに宛てた書簡[2]の以下の一節で知られるようになった。
私がかなたを見渡せたのだとしたら、それは巨人の肩の上に立っていたからです。(英語: If I have seen further it is by standing on yᵉ sholders of Giants.[3][注 1])
このニュートンの手紙が原典と見なされることも多いが[4][5]、最初に用いたのは12世紀のフランスの哲学者、シャルトルのベルナールとされる[6]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9
オープンソース
ソフトウェア

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3
パブリックドメイン
ソフトウェア