(前“応援”スレが、1000又は1000近くになったので、新スレ立てる)
前スレ:Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 75
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1757554210/
詳しいテンプレは、下記旧スレへのリンク先ご参照
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 52
://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1613784152/1-13
<IUT最新文書>
About the study of IUT by Ivan Fesenko http://ivanfesenko.org/wp-content/uploads/rapg.pdf https://ivanfesenko.org/?page_id=80
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/
望月新一@数理研
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
宇宙際タイヒミュラー理論
<新展開>
・2025年5月、中国の若手数学者の周忠鵬はフェルマーの最終定理の一般化がIUT理論から得られると発表した https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
・日仏遠アーベル共同研究 Arithmetic & Homotopic Galois Theory IRN https://ahgt.math.cnrs.fr/activities/
://www.sankei.com/article/20240402-WNUUSYIAO5PRVNCBQSEEUETGMU/
産経 2024/4/2
宇宙際タイヒミューラー理論を提唱、望月新一氏らに賞金10万ドル
同理論の発展に重要な貢献を果たした論文の執筆者に贈られる「IUTinnovator賞」の最初の受賞者として望月氏ら5人が選ばれ
://www3.nhk.or.jp/news/html/20230707/k10014121791000.html
NHK 数学「ABC予想」新たな証明理論の研究発展させる論文に賞創設 20230707
研究を発展させる論文を対象に、100万ドルの賞金を贈呈する賞が国内のIT企業の創業者によって創設されることになりました
▽新たな発展を含む論文を毎年選び、最大で賞金10万ドル
▽理論の本質的な欠陥を示す論文を発表した最初の執筆者に対しては100万ドル
://ahgt.math.cnrs.fr/activities/
Anabelian Geometry and Representations of Fundamental Groups. Oberwolfach workshop MFO-RIMS Sep. 29-Oct. 4, 2024
Org.: A. Cadoret, F. Pop, J. Stix, A.. Topaz
(J. Stixさん、IUT支持側へ)
://collas.perso.math.cnrs.fr/documents/Collas-Anabelian%20Arithmetic%20Geometry-IUT.pdf
“ANABELIAN ARITHMETIC GEOMETRY - A NEW GEOMETRY OF FORMS AND NUMBERS: Inter-universal Teichmüller theory or “beyond Grothendieck’s vision” Benjamin Collas Version 11/15/2023”
このスレは、IUT応援スレとします。番号は前スレ43を継いでNo.44からの連番としています。
(なお、このスレは本体IUTスレの43からの分裂スレですが、実は 分裂したNo43スレの中では このスレ立ては最初だったのです!
つづく
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 76
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1132人目の素数さん
2025/10/08(水) 20:50:22.30ID:c5BcUVu7336現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 00:07:45.48ID:5fHtkzPE >>326
>数盲の人にこそ教えたいんだけど。迷惑でしょうが。
死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ さん ありがとうございます
数盲の連想で 盲目の幾何学者 レフ・ポントリャーギンを 思い出した
昔、”盲目の幾何学者”ポントリャーギンと聞いて ??? 状態でしたが、下記の通り
現代数学では、”幾何”の意味が 一般社会の”幾何”と違うということが、大学に入ってわかりました
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%B3
レフ・ポントリャーギン
レフ・セミョーノヴィッチ・ポントリャーギン(Лев Семёнович Понтрягин、1908年9月3日 - 1988年5月3日)は、ロシアの数学者。
略歴
ロシア革命前のモスクワに生まれ、ソビエト連邦崩壊直前にこの世を去った。彼の家庭はとても貧しく月謝の安い実験学校さえ行けず、4年制の小学校で最初の教育を受けた。14歳の時にプリムス・ストーブの爆発事故により失明した。そんな彼が数学者となれたのは母親の献身的な努力があったからだと言われている。 農家の主婦だった彼の母親タチヤーナ・アンドリェーエヴナ・ポントリャーギナは、彼が身を立てるための一切の世話を引き受けた。文献を読んで聞かせたり、論文に式を書き込んだり、さらに彼女自身外国語を習得して彼の完全な「秘書」を勤めた。数学者となった彼の専門分野は、幾何学(微分幾何学)だった。
1929年にモスクワ大学卒、1935年には物理・数学博士、教授、1938年には位相群論、連続群論を発表した。数々の数学的業績に対してレーニン賞、スターリン賞、ロバチェフスキー賞、ソビエト連邦国家賞、社会主義労働の英雄という称号などを授かった。
>数盲の人にこそ教えたいんだけど。迷惑でしょうが。
死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ さん ありがとうございます
数盲の連想で 盲目の幾何学者 レフ・ポントリャーギンを 思い出した
昔、”盲目の幾何学者”ポントリャーギンと聞いて ??? 状態でしたが、下記の通り
現代数学では、”幾何”の意味が 一般社会の”幾何”と違うということが、大学に入ってわかりました
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%B3
レフ・ポントリャーギン
レフ・セミョーノヴィッチ・ポントリャーギン(Лев Семёнович Понтрягин、1908年9月3日 - 1988年5月3日)は、ロシアの数学者。
略歴
ロシア革命前のモスクワに生まれ、ソビエト連邦崩壊直前にこの世を去った。彼の家庭はとても貧しく月謝の安い実験学校さえ行けず、4年制の小学校で最初の教育を受けた。14歳の時にプリムス・ストーブの爆発事故により失明した。そんな彼が数学者となれたのは母親の献身的な努力があったからだと言われている。 農家の主婦だった彼の母親タチヤーナ・アンドリェーエヴナ・ポントリャーギナは、彼が身を立てるための一切の世話を引き受けた。文献を読んで聞かせたり、論文に式を書き込んだり、さらに彼女自身外国語を習得して彼の完全な「秘書」を勤めた。数学者となった彼の専門分野は、幾何学(微分幾何学)だった。
1929年にモスクワ大学卒、1935年には物理・数学博士、教授、1938年には位相群論、連続群論を発表した。数々の数学的業績に対してレーニン賞、スターリン賞、ロバチェフスキー賞、ソビエト連邦国家賞、社会主義労働の英雄という称号などを授かった。
337死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
2025/10/15(水) 00:16:25.92ID:btxJCIiL 盲の原因が良ければよいが悪いことも多いな。ヘレン・ケラーは世界で有数教養の高い女性。
338132人目の素数さん
2025/10/15(水) 00:17:25.40ID:kAGws7Ze >>327
随分ズレてますよ
随分ズレてますよ
339現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 00:30:59.27ID:5fHtkzPE >>300
>たまたま3次式だったからそうなっただけで4次式でも同じことは考えられる
>https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1880-08.pdf
ちょっと違う
1)まず、下記 超楕円曲線で
”次数が 2g + 1 のときは、曲線は虚超楕円曲線(英語版)(imaginary hyperelliptic curve)と呼ばれる。一方、次数 2g + 2 の曲線は実超楕円曲線(英語版)(real hyperelliptic curve)と呼ばれる。種数に関するこの呼び方は、g = 0 や 1 に対しても成り立つが、それらの曲線を「超楕円曲線」とは呼ばない。”
とある
2)また Elliptic curve en.wikipediaで
”If P has degree four and is square-free this equation again describes a plane curve of genus one; however, it has no natural choice of identity element.”
とある
3)さらに ja.wikipedia で 「楕円曲線は、代数幾何学的には、射影平面 P2 の中の三次の平面代数曲線として見ることもできる[2]」
とも。三次式が標準らしい ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E6%A5%95%E5%86%86%E6%9B%B2%E7%B7%9A
超楕円曲線
y^2=f(x)
ここに、f(x) は n 個の異なった根を持つ次数 n > 4 の多項式である。
曲線の種数
多項式の次数は、曲線の種数を決定する。次数 2g + 1 と 2g + 2 の多項式で定義される超楕円曲線は、種数 g となる。3 次あるいは 4 次(g=1)の多項式で定義される曲線は、種数 1 の楕円曲線である(特別な一点を付加して)。
次数が 2g + 1 のときは、曲線は虚超楕円曲線(英語版)(imaginary hyperelliptic curve)と呼ばれる。一方、次数 2g + 2 の曲線は実超楕円曲線(英語版)(real hyperelliptic curve)と呼ばれる。種数に関するこの呼び方は、g = 0 や 1 に対しても成り立つが、それらの曲線を「超楕円曲線」とは呼ばない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%95%E5%86%86%E6%9B%B2%E7%B7%9A
数学における楕円曲線(英: elliptic curve)とは種数 1 の非特異な射影代数曲線、さらに一般的には、特定の基点 O を持つ種数 1 の代数曲線を言う[1]。
楕円曲線は、代数幾何学的には、射影平面 P2 の中の三次の平面代数曲線として見ることもできる[2]。
https://en.wikipedia.org/wiki/Elliptic_curve
Elliptic curve
If y^2 = P(x), where P is any polynomial of degree three in x with no repeated roots, the solution set is a nonsingular plane curve of genus one, an elliptic curve.
If P has degree four and is square-free this equation again describes a plane curve of genus one; however, it has no natural choice of identity element. More generally, any algebraic curve of genus one, for example the intersection of two quadric surfaces embedded in three-dimensional projective space, is called an elliptic curve, provided that it is equipped with a marked point to act as the identity.
>たまたま3次式だったからそうなっただけで4次式でも同じことは考えられる
>https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1880-08.pdf
ちょっと違う
1)まず、下記 超楕円曲線で
”次数が 2g + 1 のときは、曲線は虚超楕円曲線(英語版)(imaginary hyperelliptic curve)と呼ばれる。一方、次数 2g + 2 の曲線は実超楕円曲線(英語版)(real hyperelliptic curve)と呼ばれる。種数に関するこの呼び方は、g = 0 や 1 に対しても成り立つが、それらの曲線を「超楕円曲線」とは呼ばない。”
とある
2)また Elliptic curve en.wikipediaで
”If P has degree four and is square-free this equation again describes a plane curve of genus one; however, it has no natural choice of identity element.”
とある
3)さらに ja.wikipedia で 「楕円曲線は、代数幾何学的には、射影平面 P2 の中の三次の平面代数曲線として見ることもできる[2]」
とも。三次式が標準らしい ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E6%A5%95%E5%86%86%E6%9B%B2%E7%B7%9A
超楕円曲線
y^2=f(x)
ここに、f(x) は n 個の異なった根を持つ次数 n > 4 の多項式である。
曲線の種数
多項式の次数は、曲線の種数を決定する。次数 2g + 1 と 2g + 2 の多項式で定義される超楕円曲線は、種数 g となる。3 次あるいは 4 次(g=1)の多項式で定義される曲線は、種数 1 の楕円曲線である(特別な一点を付加して)。
次数が 2g + 1 のときは、曲線は虚超楕円曲線(英語版)(imaginary hyperelliptic curve)と呼ばれる。一方、次数 2g + 2 の曲線は実超楕円曲線(英語版)(real hyperelliptic curve)と呼ばれる。種数に関するこの呼び方は、g = 0 や 1 に対しても成り立つが、それらの曲線を「超楕円曲線」とは呼ばない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%95%E5%86%86%E6%9B%B2%E7%B7%9A
数学における楕円曲線(英: elliptic curve)とは種数 1 の非特異な射影代数曲線、さらに一般的には、特定の基点 O を持つ種数 1 の代数曲線を言う[1]。
楕円曲線は、代数幾何学的には、射影平面 P2 の中の三次の平面代数曲線として見ることもできる[2]。
https://en.wikipedia.org/wiki/Elliptic_curve
Elliptic curve
If y^2 = P(x), where P is any polynomial of degree three in x with no repeated roots, the solution set is a nonsingular plane curve of genus one, an elliptic curve.
If P has degree four and is square-free this equation again describes a plane curve of genus one; however, it has no natural choice of identity element. More generally, any algebraic curve of genus one, for example the intersection of two quadric surfaces embedded in three-dimensional projective space, is called an elliptic curve, provided that it is equipped with a marked point to act as the identity.
340132人目の素数さん
2025/10/15(水) 00:46:48.49ID:SM1G03j2 あいてが何いってるのか y^2 = x^4 - 1 の種数が計算できればわかるはずではある。
もちろんセタには無理
もちろんセタには無理
341現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 00:55:53.41ID:5fHtkzPE >>297 追加
なんか、全部
en.wikipedia. j-invariant に書いてあった
読めてなかった・・ ;p)
引用しておく (^^
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/J-invariant
j-invariant
In mathematics, Felix Klein's j-invariant or j function is a modular function of weight zero for the special linear group
SL(2,Z) defined on the upper half-plane of complex numbers. It is the unique such function that is holomorphic away from a simple pole at the cusp such that
j(e2πi/3)=0,j(i)=1728=123.
Rational functions of j are modular, and in fact give all modular functions of weight 0. Classically,
the j-invariant was studied as a parameterization of elliptic curves over C, but it also has surprising connections to the symmetries of the Monster group (this connection is referred to as monstrous moonshine).
Alternate expressions
where x = λ(1 − λ) and λ is the modular lambda function (モジュラーλ函数ご登場)
(表式略)
Algebraic definition
(3次式が出てくるが略す。やっぱ 3次式が主じゃね? (^^)
We also have the discriminant (判別式)
Δ= 略す
なんか、全部
en.wikipedia. j-invariant に書いてあった
読めてなかった・・ ;p)
引用しておく (^^
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/J-invariant
j-invariant
In mathematics, Felix Klein's j-invariant or j function is a modular function of weight zero for the special linear group
SL(2,Z) defined on the upper half-plane of complex numbers. It is the unique such function that is holomorphic away from a simple pole at the cusp such that
j(e2πi/3)=0,j(i)=1728=123.
Rational functions of j are modular, and in fact give all modular functions of weight 0. Classically,
the j-invariant was studied as a parameterization of elliptic curves over C, but it also has surprising connections to the symmetries of the Monster group (this connection is referred to as monstrous moonshine).
Alternate expressions
where x = λ(1 − λ) and λ is the modular lambda function (モジュラーλ函数ご登場)
(表式略)
Algebraic definition
(3次式が出てくるが略す。やっぱ 3次式が主じゃね? (^^)
We also have the discriminant (判別式)
Δ= 略す
342現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 01:02:45.84ID:5fHtkzPE343死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
2025/10/15(水) 01:07:05.62ID:btxJCIiL 人間至上人間中心主義じゃだめ。アメリカの州法は人間に決定権がなく生物の意見を大事にするみたいなことじゃないの。
344死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
2025/10/15(水) 01:08:51.99ID:btxJCIiL 人間ものの数学じゃだめだってことだよ。恐竜でもいいしペットでもいい。
345132人目の素数さん
2025/10/15(水) 01:32:12.39ID:SM1G03j2 取り繕ったつもりなんだろうが、それもできてない。所詮それっぽい文章をひっぱってきてわかってる感を出そうとしてもこんなもん。自分がなんもわかってない事を自分で証明し続けてる。そのことにすら気づけない。
346死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
2025/10/15(水) 01:41:17.36ID:btxJCIiL understandは下取り 言語傀儡。
347死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
2025/10/15(水) 01:42:19.01ID:btxJCIiL 馬がきれいに下取りをしてるの解るだろうか。
348132人目の素数さん
2025/10/15(水) 04:22:08.54ID:xO+wlmYT >>327
>一句”不勉強 オチコボレのさばる ●●板”
虚飾カラスの自嘲
>"虚飾で彩られたカラス"の真反対が、「巨人の肩の上」
>アイザック・ニュートンで有名だ
>先人の知恵を、存分に借りれば良いのです
虚飾カラス、借り羽で開き直り
巨人の肩の上に立っても、弱視で遠くがみえず、まったく無意味
>ソフトウェア界では、オープンソースソフトウェア、パブリックドメインソフトウェアがある。
>数学は全て オープンソースで 全て パブリックドメイン
>ソースを読むのも自由。使うのも自由。
>"虚飾で彩られたカラス"の真反対だ。一切の遠慮は無用
>但し、著作権は尊重すること。引用元を明示すること。
>私は 引用元を明示しています
理解できなきゃ、いくらコピペしても使えない
引用元を明示しても無駄 アーメン
>オチコボレさんのやっていることは 真逆だよ
>あたかも、自分の頭で考えた如く話すことが
>その実、ソースを隠しているか あるいは 昔学んでその事実を忘れているか
>その二択以外にはないんだろ?
>そっちの方こそ 自分で考えたことでないのに
>あたかも自分が考えたようによそおう 虚飾カラスでしょ!
ひとつ、重大な被害妄想があるね
「自分の頭で考えた如く」のところ
「自分で思いついた」の意味だろうが、
そんなことまではいってないよ
「他人が思い付いたことの意味が分かった」
という意味でしかいってない
まあ、意味が分かる程度には考えてるけどね
虚飾カラスは意味がわかるまで考えてない
だから他人の発言にいちいちイラつくんだよ
でもそれは全部君の思索が見当違いなせい
自分の読み方、考え方に重大な欠陥があるんだよ
だって大学1年生でもわかることだぜ
それ分かんないっておかしいでしょ
いちいち他人に嫉妬してひねくれたって何の解決にもならない
分かるまで読んで考える
百遍とかいう回数 音読とかいう方法が大事わけじゃない
「考える」 これしかない 虚飾カラスは考えてない
それじゃコピペしても無駄 巨人の肩の上に立っても視力がないから何も見えない
>一句”不勉強 オチコボレのさばる ●●板”
虚飾カラスの自嘲
>"虚飾で彩られたカラス"の真反対が、「巨人の肩の上」
>アイザック・ニュートンで有名だ
>先人の知恵を、存分に借りれば良いのです
虚飾カラス、借り羽で開き直り
巨人の肩の上に立っても、弱視で遠くがみえず、まったく無意味
>ソフトウェア界では、オープンソースソフトウェア、パブリックドメインソフトウェアがある。
>数学は全て オープンソースで 全て パブリックドメイン
>ソースを読むのも自由。使うのも自由。
>"虚飾で彩られたカラス"の真反対だ。一切の遠慮は無用
>但し、著作権は尊重すること。引用元を明示すること。
>私は 引用元を明示しています
理解できなきゃ、いくらコピペしても使えない
引用元を明示しても無駄 アーメン
>オチコボレさんのやっていることは 真逆だよ
>あたかも、自分の頭で考えた如く話すことが
>その実、ソースを隠しているか あるいは 昔学んでその事実を忘れているか
>その二択以外にはないんだろ?
>そっちの方こそ 自分で考えたことでないのに
>あたかも自分が考えたようによそおう 虚飾カラスでしょ!
ひとつ、重大な被害妄想があるね
「自分の頭で考えた如く」のところ
「自分で思いついた」の意味だろうが、
そんなことまではいってないよ
「他人が思い付いたことの意味が分かった」
という意味でしかいってない
まあ、意味が分かる程度には考えてるけどね
虚飾カラスは意味がわかるまで考えてない
だから他人の発言にいちいちイラつくんだよ
でもそれは全部君の思索が見当違いなせい
自分の読み方、考え方に重大な欠陥があるんだよ
だって大学1年生でもわかることだぜ
それ分かんないっておかしいでしょ
いちいち他人に嫉妬してひねくれたって何の解決にもならない
分かるまで読んで考える
百遍とかいう回数 音読とかいう方法が大事わけじゃない
「考える」 これしかない 虚飾カラスは考えてない
それじゃコピペしても無駄 巨人の肩の上に立っても視力がないから何も見えない
349132人目の素数さん
2025/10/15(水) 04:35:09.31ID:xO+wlmYT >>339
>>たまたま3次式だったからそうなっただけで
>>4次式でも同じことは考えられる
>ちょっと違う
ちょっとも違わん
悔しいだろうが、脊髄反射で言い返したら君の負け 君が死ぬ
感情を殺せ 感情は自分を殺す
>まず、超楕円曲線で
>”次数が 2g + 1 のときは、曲線は虚超楕円曲線(英語版)(imaginary hyperelliptic curve)と呼ばれる。
>一方、次数 2g + 2 の曲線は実超楕円曲線(英語版)(real hyperelliptic curve)と呼ばれる。
>種数に関するこの呼び方は、g = 0 や 1 に対しても成り立つが、それらの曲線を「超楕円曲線」とは呼ばない。”
>とある
それ g>=2なら有理曲線でも楕円曲線でもない、って言ってるだけなんだけど、いってる意味わかる?
代数曲線
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E6%95%B0%E6%9B%B2%E7%B7%9A#%E6%9B%B2%E7%B7%9A%E3%81%AE%E4%BE%8B
>また Elliptic curve en.wikipediaで
> ”If P has degree four and is square-free this equation again describes a plane curve of genus one;
>however, it has no natural choice of identity element.”
>とある
「P が 4 次で平方でない場合、この方程式は再び種数 1 の平面曲線を記述しますが、単位元の自然な選択はありません。」
だから、なんだといいたいんだい? 虚飾カラス君
「ボクのつけてる羽はボクの本当の羽じゃない」っていってるの?
うん、みんな知ってるよ(笑)
>さらに ja.wikipedia で
>「楕円曲線は、代数幾何学的には、射影平面 P2 の中の三次の平面代数曲線として見ることもできる」とも。
>三次式が標準らしい
君さ、何も考えてないよね?
それじゃ、数学は分かるわけないよ
だからいってるじゃん
考えるのが嫌なら、数学は無理だから
キレイさっぱり諦めて、囲碁将棋に全力をつぎ込みなって
囲碁将棋は文章を読む必要もないし、論理で証明する必要もない
高卒レベルの君でもできるよ 大学生の知能は全く必要ない
よかったな!
>>たまたま3次式だったからそうなっただけで
>>4次式でも同じことは考えられる
>ちょっと違う
ちょっとも違わん
悔しいだろうが、脊髄反射で言い返したら君の負け 君が死ぬ
感情を殺せ 感情は自分を殺す
>まず、超楕円曲線で
>”次数が 2g + 1 のときは、曲線は虚超楕円曲線(英語版)(imaginary hyperelliptic curve)と呼ばれる。
>一方、次数 2g + 2 の曲線は実超楕円曲線(英語版)(real hyperelliptic curve)と呼ばれる。
>種数に関するこの呼び方は、g = 0 や 1 に対しても成り立つが、それらの曲線を「超楕円曲線」とは呼ばない。”
>とある
それ g>=2なら有理曲線でも楕円曲線でもない、って言ってるだけなんだけど、いってる意味わかる?
代数曲線
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E6%95%B0%E6%9B%B2%E7%B7%9A#%E6%9B%B2%E7%B7%9A%E3%81%AE%E4%BE%8B
>また Elliptic curve en.wikipediaで
> ”If P has degree four and is square-free this equation again describes a plane curve of genus one;
>however, it has no natural choice of identity element.”
>とある
「P が 4 次で平方でない場合、この方程式は再び種数 1 の平面曲線を記述しますが、単位元の自然な選択はありません。」
だから、なんだといいたいんだい? 虚飾カラス君
「ボクのつけてる羽はボクの本当の羽じゃない」っていってるの?
うん、みんな知ってるよ(笑)
>さらに ja.wikipedia で
>「楕円曲線は、代数幾何学的には、射影平面 P2 の中の三次の平面代数曲線として見ることもできる」とも。
>三次式が標準らしい
君さ、何も考えてないよね?
それじゃ、数学は分かるわけないよ
だからいってるじゃん
考えるのが嫌なら、数学は無理だから
キレイさっぱり諦めて、囲碁将棋に全力をつぎ込みなって
囲碁将棋は文章を読む必要もないし、論理で証明する必要もない
高卒レベルの君でもできるよ 大学生の知能は全く必要ない
よかったな!
350132人目の素数さん
2025/10/15(水) 04:44:54.67ID:xO+wlmYT >>341
>なんか、全部・・・に書いてあった
知ってたよ
>読めてなかった・・・
それも知ってた
>引用しておく
要らないよ
君が勝手に読んで理解すればいい
君が理解もできないことをコピペしなくていい
うっとうしいだけだから
>なんか、全部・・・に書いてあった
知ってたよ
>読めてなかった・・・
それも知ってた
>引用しておく
要らないよ
君が勝手に読んで理解すればいい
君が理解もできないことをコピペしなくていい
うっとうしいだけだから
351132人目の素数さん
2025/10/15(水) 04:59:11.68ID:xO+wlmYT >>345
虚飾カラスの世田某は、中学高校時代は数学の天才だったのかもしれないが、所詮、中学高校数学レベル
だったら逆に中学高校レベルの計算技能を最大限に生かせる数学に特化すればいい(笑)
線形代数は実はそういう分野でもある なんでもかんでも掃き出し法でできる、という理屈さえ鵜呑みにすればいい(笑)
掃き出し法でできないのは、固有方程式の根を求めるところだけ まあ、こんなの数値解法でいいと開き直ればいい(笑)
その先にグレブナー基底を求めるブッフバーガーアルゴリズムがある
そりゃあまあ環論だのイデアルだのと言った理屈はあるが
まあ、そこもなんでもかんでもブッフバーガーアルゴリズムでできると
鵜呑みにしちゃえばいい D加群の話も同様
何ができて何ができないのか そこが分かれば使える
なんでできるのかは数学者になるなら大事だが
数学を使うだけなら「なるものはなる」と思っちゃえばいい(笑)
ガロア理論の理屈にこだわるのは、虚飾カラスが最も苦手とする「論理的思考」を求められることだから、やめとけ
ガロア群が巡回群のとき、ラグランジュ分解式を使ってべき根解を求める方法は、方法だから覚えりゃいいだけ
考えないサルでもわかる
自分は考えないサルだと自覚すれば、考えないサルでもできることに専念することで生きられる
大体の人は多かれ少なかれどこかの段階でそう気づき、自分にできることに専念して生きていく
それが賢さということ
自分ができもしないことをやろうとし続けるのは愚か
虚飾カラスの世田某は、中学高校時代は数学の天才だったのかもしれないが、所詮、中学高校数学レベル
だったら逆に中学高校レベルの計算技能を最大限に生かせる数学に特化すればいい(笑)
線形代数は実はそういう分野でもある なんでもかんでも掃き出し法でできる、という理屈さえ鵜呑みにすればいい(笑)
掃き出し法でできないのは、固有方程式の根を求めるところだけ まあ、こんなの数値解法でいいと開き直ればいい(笑)
その先にグレブナー基底を求めるブッフバーガーアルゴリズムがある
そりゃあまあ環論だのイデアルだのと言った理屈はあるが
まあ、そこもなんでもかんでもブッフバーガーアルゴリズムでできると
鵜呑みにしちゃえばいい D加群の話も同様
何ができて何ができないのか そこが分かれば使える
なんでできるのかは数学者になるなら大事だが
数学を使うだけなら「なるものはなる」と思っちゃえばいい(笑)
ガロア理論の理屈にこだわるのは、虚飾カラスが最も苦手とする「論理的思考」を求められることだから、やめとけ
ガロア群が巡回群のとき、ラグランジュ分解式を使ってべき根解を求める方法は、方法だから覚えりゃいいだけ
考えないサルでもわかる
自分は考えないサルだと自覚すれば、考えないサルでもできることに専念することで生きられる
大体の人は多かれ少なかれどこかの段階でそう気づき、自分にできることに専念して生きていく
それが賢さということ
自分ができもしないことをやろうとし続けるのは愚か
352132人目の素数さん
2025/10/15(水) 05:17:24.18ID:xO+wlmYT https://en.wikipedia.org/wiki/Bernstein%E2%80%93Sato_polynomial#Examples
If tij are n^2 variables, then the Bernstein–Sato polynomial of det(tij) is given by
(s+1)(s+2)⋯(s+n)
which follows from
Ω(det(tij)^s)=s(s+1)⋯(s+n−1)det(tij)^(s−1)
where Ω is Cayley's omega process, which in turn follows from the Capelli identity.
https://en.wikipedia.org/wiki/Cayley%27s_%CE%A9_process
In mathematics, Cayley's Ω process, introduced by Arthur Cayley (1846),
is a relatively invariant differential operator on the general linear group,
that is used to construct invariants of a group action.
As a partial differential operator acting on functions of n2 variables xij,
the omega operator is given by the determinant
Ω=
|∂/∂x11⋯∂/∂x1n
⋮ ⋱ ⋮
∂/∂xn1⋯∂/∂xnn|.
For binary forms f in x1, y1 and g in x2, y2 the Ω operator is
∂^2fg∂x1∂y2−∂2fg∂x2∂y1.
https://en.wikipedia.org/wiki/Capelli%27s_identity
In mathematics, Capelli's identity, named after Alfredo Capelli (1887),
is an analogue of the formula det(AB) = det(A) det(B),
for certain matrices with noncommuting entries, related to the representation theory of the Lie algebra gl^n.
It can be used to relate an invariant ƒ to the invariant Ωƒ, where Ω is Cayley's Ω process.
If tij are n^2 variables, then the Bernstein–Sato polynomial of det(tij) is given by
(s+1)(s+2)⋯(s+n)
which follows from
Ω(det(tij)^s)=s(s+1)⋯(s+n−1)det(tij)^(s−1)
where Ω is Cayley's omega process, which in turn follows from the Capelli identity.
https://en.wikipedia.org/wiki/Cayley%27s_%CE%A9_process
In mathematics, Cayley's Ω process, introduced by Arthur Cayley (1846),
is a relatively invariant differential operator on the general linear group,
that is used to construct invariants of a group action.
As a partial differential operator acting on functions of n2 variables xij,
the omega operator is given by the determinant
Ω=
|∂/∂x11⋯∂/∂x1n
⋮ ⋱ ⋮
∂/∂xn1⋯∂/∂xnn|.
For binary forms f in x1, y1 and g in x2, y2 the Ω operator is
∂^2fg∂x1∂y2−∂2fg∂x2∂y1.
https://en.wikipedia.org/wiki/Capelli%27s_identity
In mathematics, Capelli's identity, named after Alfredo Capelli (1887),
is an analogue of the formula det(AB) = det(A) det(B),
for certain matrices with noncommuting entries, related to the representation theory of the Lie algebra gl^n.
It can be used to relate an invariant ƒ to the invariant Ωƒ, where Ω is Cayley's Ω process.
353132人目の素数さん
2025/10/15(水) 05:25:12.38ID:xO+wlmYT >>352
小難し気なことをわざわざコピペしてみせたが
別にマウントとりたいわけではなく(笑)
実は高校で習う以下の式の一般化だといいたいだけ
(d/dx)x^s=sx^(s-1)
で、まあ、多項式の計算とライプニッツの規則がわかれば計算できる・・・筈(笑)
小難し気なことをわざわざコピペしてみせたが
別にマウントとりたいわけではなく(笑)
実は高校で習う以下の式の一般化だといいたいだけ
(d/dx)x^s=sx^(s-1)
で、まあ、多項式の計算とライプニッツの規則がわかれば計算できる・・・筈(笑)
354現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 07:37:48.61ID:5fHtkzPE 戻る
>>272より
(引用開始)
もともとjまたは大文字のJ(=j/1728)は、4次方程式の4つの根から生じる不変式
(GL(2,C)不変)としてあらわれていたのであった。
(この群は整数性とは無関係であることに注意。)
このことは、"モジュラー判別式Δ"という名称にも残っていて、この「判別式」
というのは文字通り4次方程式の判別式から来ている(はず)。
つまり、jという量は元々、不変式論においてあらわれていたはずで、19世紀人にとっては
そのことは常識だったと思われる。
保型函数としてのPSL(2,Z)対称性は、これとはまったく別のものだから
当時も新しかったことは確かだろう。(実はガウスは未公表ながら持っていて
基本領域の図をいたずら書きのように残していた。)
(引用終り)
>>341に示したように
全部 y^2=f(x) として、f(x)が3次式で全てをあつかっている
それで、尽くされているのでは?
4次式の出番なさそうだw ;p)
>>291
(引用開始)
ちなみに、最初の元ネタは高木貞治著『代数学講義』です。
ただし、4次方程式の根の不変式としてのλやJの計算は
重クソ書いてあるが、モジュラー函数はモの字も出てこない。
でもまぁ、何か見たことあるなと思うひとはいるでしょう。
(引用終り)
はっきり言って
それ、殆ど妄想じゃね? (連想ゲームからさえはずれ)
>>301より
(引用開始)
一方、これが不変式でもあるのは、楕円曲線y^2=f(x)において
f(x)の4根(3次の場合は∞を加える)をメビウス変換で移して
得られる楕円曲線が、元の楕円曲線に解析的に同型であるという
事実を反映している、ということになる。
(引用終り)
話は真逆だと思うよ
4次の場合を、3次に落とせるのでは?(上記) (^^
>>272より
(引用開始)
もともとjまたは大文字のJ(=j/1728)は、4次方程式の4つの根から生じる不変式
(GL(2,C)不変)としてあらわれていたのであった。
(この群は整数性とは無関係であることに注意。)
このことは、"モジュラー判別式Δ"という名称にも残っていて、この「判別式」
というのは文字通り4次方程式の判別式から来ている(はず)。
つまり、jという量は元々、不変式論においてあらわれていたはずで、19世紀人にとっては
そのことは常識だったと思われる。
保型函数としてのPSL(2,Z)対称性は、これとはまったく別のものだから
当時も新しかったことは確かだろう。(実はガウスは未公表ながら持っていて
基本領域の図をいたずら書きのように残していた。)
(引用終り)
>>341に示したように
全部 y^2=f(x) として、f(x)が3次式で全てをあつかっている
それで、尽くされているのでは?
4次式の出番なさそうだw ;p)
>>291
(引用開始)
ちなみに、最初の元ネタは高木貞治著『代数学講義』です。
ただし、4次方程式の根の不変式としてのλやJの計算は
重クソ書いてあるが、モジュラー函数はモの字も出てこない。
でもまぁ、何か見たことあるなと思うひとはいるでしょう。
(引用終り)
はっきり言って
それ、殆ど妄想じゃね? (連想ゲームからさえはずれ)
>>301より
(引用開始)
一方、これが不変式でもあるのは、楕円曲線y^2=f(x)において
f(x)の4根(3次の場合は∞を加える)をメビウス変換で移して
得られる楕円曲線が、元の楕円曲線に解析的に同型であるという
事実を反映している、ということになる。
(引用終り)
話は真逆だと思うよ
4次の場合を、3次に落とせるのでは?(上記) (^^
355死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
2025/10/15(水) 07:48:39.19ID:btxJCIiL 柿本もカラスだなあ。柿喰う。
356死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
2025/10/15(水) 07:49:14.82ID:btxJCIiL 昔のダンジョンだよ。
357132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:14:33.51ID:6dRWgyJ9358132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:15:02.79ID:UfXT2scY >>354
>全部 y^2=f(x) として、
>f(x)が3次式で全てをあつかっている
>それで、尽くされているのでは?
>4次式の出番なさそうだ
>はっきり言って
>それ、殆ど妄想じゃね?
>話は真逆だと思うよ
>4次の場合を、3次に落とせるのでは?
数学が大嫌いならはっきりそういえばいいのに
大学1年の微積と線形代数が全然分からなくて
ものの見事に落第したカラス君
>全部 y^2=f(x) として、
>f(x)が3次式で全てをあつかっている
>それで、尽くされているのでは?
>4次式の出番なさそうだ
>はっきり言って
>それ、殆ど妄想じゃね?
>話は真逆だと思うよ
>4次の場合を、3次に落とせるのでは?
数学が大嫌いならはっきりそういえばいいのに
大学1年の微積と線形代数が全然分からなくて
ものの見事に落第したカラス君
359132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:18:05.56ID:6dRWgyJ9 セタさんへ出題
1.
f(z)を重根を持たない4次多項式とする。
zの函数として、√f(z)は分岐点をいくつ持つか?
2.
f(z)を重根を持たない3次多項式とする。
zの函数として、√f(z)は分岐点をいくつ持つか?
リーマン球面で考えてみてください。
1.
f(z)を重根を持たない4次多項式とする。
zの函数として、√f(z)は分岐点をいくつ持つか?
2.
f(z)を重根を持たない3次多項式とする。
zの函数として、√f(z)は分岐点をいくつ持つか?
リーマン球面で考えてみてください。
360132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:18:31.72ID:UfXT2scY >>357
>セタさんは、なぜ y^2=f(x)(ただしf(x)は重根を持たない多項式とする)において、
>f(x)が3次でも4次でも楕円曲線(すなわち種数1)になるか分かりますか?
カラスの世田某の手元だか足元だかにある本に書いてあるけど
彼にはどの本のどこにそれが書いてあるかが見つけられない・・・
ヒトはそれを「まるでわかってない」という
>セタさんは、なぜ y^2=f(x)(ただしf(x)は重根を持たない多項式とする)において、
>f(x)が3次でも4次でも楕円曲線(すなわち種数1)になるか分かりますか?
カラスの世田某の手元だか足元だかにある本に書いてあるけど
彼にはどの本のどこにそれが書いてあるかが見つけられない・・・
ヒトはそれを「まるでわかってない」という
361132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:25:28.04ID:6dRWgyJ9 高木貞治の『代数学講義』の4次方程式の根から生じる
不変式の箇所は、明確に「モジュラー函数」を意識して書いていると思う。
が、一言も「モジュラー函数」には言及していない。
「分かるひとが分かればいい」という態度とも言える。
こういう点に昔のエリート、高踏的な明治人の雰囲気を感じる。
不変式の箇所は、明確に「モジュラー函数」を意識して書いていると思う。
が、一言も「モジュラー函数」には言及していない。
「分かるひとが分かればいい」という態度とも言える。
こういう点に昔のエリート、高踏的な明治人の雰囲気を感じる。
362132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:41:38.14ID:6dRWgyJ9 >>360
手許に本がなくても、要点さえ分かっていれば自分で解答を見出すことができる。
まぁ、どんな場合でもできるとは言えないが、ある程度頭に入っている分野
であれば、できるはず。できないというのは、頭に入ってないということになりますね。
手許に本がなくても、要点さえ分かっていれば自分で解答を見出すことができる。
まぁ、どんな場合でもできるとは言えないが、ある程度頭に入っている分野
であれば、できるはず。できないというのは、頭に入ってないということになりますね。
363132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:46:40.67ID:fhBCD3+q364132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:50:51.36ID:6dRWgyJ9 >>363
別に、「エリート」「高踏的」がよいことだとは言っておりません。
別に、「エリート」「高踏的」がよいことだとは言っておりません。
365132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:52:11.98ID:cJ3hiHqR >>362
カラスの世田某は ズバリ何が要点かわかってないよ
例えば「分岐点」はまさに要点なんだけど
彼はその「メンタルピクチャ―」がない
彼は威勢のいいこというけど
全部自分にブーメランで返ってくる始末
だから大口叩くなっていってるんだけどね
中身カラなのに他人に自慢したがる病気が治らないカラスの世田某
カラスの世田某は ズバリ何が要点かわかってないよ
例えば「分岐点」はまさに要点なんだけど
彼はその「メンタルピクチャ―」がない
彼は威勢のいいこというけど
全部自分にブーメランで返ってくる始末
だから大口叩くなっていってるんだけどね
中身カラなのに他人に自慢したがる病気が治らないカラスの世田某
366132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:52:55.82ID:Pc1PRBho 高木は藤澤にWeberを読むように勧められた。
WeberはStrasburgで藤澤を指導した
Christoffelの同僚だった。
WeberはStrasburgで藤澤を指導した
Christoffelの同僚だった。
367132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:53:32.50ID:cJ3hiHqR368132人目の素数さん
2025/10/15(水) 08:55:45.91ID:cJ3hiHqR 佐藤幹夫の数学は
なんか発想の原点が素朴なのがいい
なんか発想の原点が素朴なのがいい
369132人目の素数さん
2025/10/15(水) 09:01:28.30ID:Pc1PRBho 佐藤超関数の最先端の文献は?
370132人目の素数さん
2025/10/15(水) 09:37:39.76ID:OYM0FXMj 最先端に拘るのは病んでる証拠
371132人目の素数さん
2025/10/15(水) 09:38:47.00ID:6dRWgyJ9 高木貞治はモジュラー函数のことは百も承知。
ある意味エキスパートとも言える。彼自身が解決した
「クロネッカーの青春の夢」においても
モジュラー函数の特殊値、昔の言葉でいうと「特異モヅル」
が用いられる。
そして、『代数学講義』においては、モジュラー函数に
繋がる不変式の計算を書きながら、モジュラー函数への
言及なし。これは「あえて書かなかった」と断定できる。
ある意味エキスパートとも言える。彼自身が解決した
「クロネッカーの青春の夢」においても
モジュラー函数の特殊値、昔の言葉でいうと「特異モヅル」
が用いられる。
そして、『代数学講義』においては、モジュラー函数に
繋がる不変式の計算を書きながら、モジュラー函数への
言及なし。これは「あえて書かなかった」と断定できる。
372132人目の素数さん
2025/10/15(水) 09:42:28.14ID:6dRWgyJ9 勿論、書いた方がよかったんじゃね?とは思う。
そうすれば、自分も最初から大きな関心を持って
該当箇所が読めたから。
そうすれば、自分も最初から大きな関心を持って
該当箇所が読めたから。
373132人目の素数さん
2025/10/15(水) 09:50:42.00ID:OYM0FXMj374132人目の素数さん
2025/10/15(水) 09:59:11.66ID:6dRWgyJ9375132人目の素数さん
2025/10/15(水) 09:59:19.35ID:Pc1PRBho >>373
「近世数学史談」は?
「近世数学史談」は?
376132人目の素数さん
2025/10/15(水) 10:01:13.17ID:Pc1PRBho 学生時代の自分が喜びそうな話題を
集めただけではないだろうか
集めただけではないだろうか
377132人目の素数さん
2025/10/15(水) 10:03:03.42ID:Pc1PRBho378132人目の素数さん
2025/10/15(水) 13:05:28.85ID:hYZVOfoU やはり関数論と代数幾何学(曲面論)はきってもきれない関係にあるんやろな、お互いがお互いに刺激を与えあいながら成長している感じやな。上野先生の代数幾何学の教科書とかでもその点を指摘されてるし、セールの数論教程でも代数パートと幾何パートにわけてどちらも数論研究に欠かせない技術として紹介してる。y^2 = f(x) の種数の計算はハーツホーンにもあるけど>>360みたいなリーマン面としての話としてみることも可能。どっちがいいとか悪いとかでもなく。でも穴あけてチョキチョキきってペタペタはるのはイメージしやすくていいな。ハーツホーンから入るとわけわからん。
379132人目の素数さん
2025/10/15(水) 17:44:23.67ID:xO+wlmYT380132人目の素数さん
2025/10/15(水) 18:53:22.36ID:Pc1PRBho 複素解析が必要になるところでは
ハーツホーンはフルウィッツ・クーランを見よと書いてある
ハーツホーンはフルウィッツ・クーランを見よと書いてある
381現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 20:29:50.86ID:5fHtkzPE >>354 追加
>>272より
(引用開始)
このことは、"モジュラー判別式Δ"という名称にも残っていて、この「判別式」
というのは文字通り4次方程式の判別式から来ている(はず)。
つまり、jという量は元々、不変式論においてあらわれていたはずで、19世紀人にとっては
そのことは常識だったと思われる。
(引用終り)
1)書棚の”肥やし”の藤原松三郎 代数学 第2巻に、不変式論の記載があったなと
ひっぱり出すと下記で”例題1 三次方程式の不変式論的解法
例題2 四次方程式の不変式論的解法”とあって、びつくり (^^
(ここは、読んだ記憶はないのだが・・;p)
余談だが、梅村 楕円関数論 楕円曲線のモジュライで Mumfordの名が出てくる
2)Mumfordは、geometric invariant theory (or GIT)(invariant theory=不変式論)
を1965年に発案したという
3)モジュラー曲線、Invariant theory (不変式論)、を下記に引用しておくので
百回音読してねw ;p)
(参考)
https://www.rokakuho.co.jp/data/books/0162.html
内田老鶴圃
代数学 第2巻 改訂新編 藤原松三郎
第15章 不変式論
第1節 二次形式の不変式
15.5 半不変式 P351
例題1 三次方程式の不変式論的解法
例題2 四次方程式の不変式論的解法
(私の手元の本は、S49年第10刷。神田古書店 明倫館と記憶している)
梅村 楕円関数論 https://www.utp.or.jp/book/b498559.html
「第5章 楕円曲線のモジュライ」の最後 P264 「さらに知りたい読者は Mumfordの名著[Mm]の第1章を読むと良い」
とある
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Geometric_invariant_theory
In mathematics, geometric invariant theory (or GIT) is a method for constructing quotients by group actions in algebraic geometry, used to construct moduli spaces. It was developed by David Mumford in 1965, using ideas from the paper (Hilbert 1893) in classical invariant theory.
つづく
>>272より
(引用開始)
このことは、"モジュラー判別式Δ"という名称にも残っていて、この「判別式」
というのは文字通り4次方程式の判別式から来ている(はず)。
つまり、jという量は元々、不変式論においてあらわれていたはずで、19世紀人にとっては
そのことは常識だったと思われる。
(引用終り)
1)書棚の”肥やし”の藤原松三郎 代数学 第2巻に、不変式論の記載があったなと
ひっぱり出すと下記で”例題1 三次方程式の不変式論的解法
例題2 四次方程式の不変式論的解法”とあって、びつくり (^^
(ここは、読んだ記憶はないのだが・・;p)
余談だが、梅村 楕円関数論 楕円曲線のモジュライで Mumfordの名が出てくる
2)Mumfordは、geometric invariant theory (or GIT)(invariant theory=不変式論)
を1965年に発案したという
3)モジュラー曲線、Invariant theory (不変式論)、を下記に引用しておくので
百回音読してねw ;p)
(参考)
https://www.rokakuho.co.jp/data/books/0162.html
内田老鶴圃
代数学 第2巻 改訂新編 藤原松三郎
第15章 不変式論
第1節 二次形式の不変式
15.5 半不変式 P351
例題1 三次方程式の不変式論的解法
例題2 四次方程式の不変式論的解法
(私の手元の本は、S49年第10刷。神田古書店 明倫館と記憶している)
梅村 楕円関数論 https://www.utp.or.jp/book/b498559.html
「第5章 楕円曲線のモジュライ」の最後 P264 「さらに知りたい読者は Mumfordの名著[Mm]の第1章を読むと良い」
とある
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Geometric_invariant_theory
In mathematics, geometric invariant theory (or GIT) is a method for constructing quotients by group actions in algebraic geometry, used to construct moduli spaces. It was developed by David Mumford in 1965, using ideas from the paper (Hilbert 1893) in classical invariant theory.
つづく
382現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 20:30:18.58ID:5fHtkzPE つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%9B%B2%E7%B7%9A
モジュラー曲線とは複素上半平面 H の合同部分群 Γ の作用による商として定義されるリーマン面のことである。
例
モジュラー曲線 X(5) は種数 0 を持ち、正二十面体の頂点に 12個のカスプを持つリーマン球面である。被覆 X(5) → X(1) はリーマン球面上の20面体群(英語版)(icosahedral group)の作用による商である。この群は位数 60 の単純群で、対称群 A5 および PSL(2, 5) とに同型である。
これらの曲線は、レベル構造つき楕円曲線のモジュライ空間として解釈される。このため、モジュラー曲線は数論幾何(arithmetic geometry)で重要な役割を果たす。レベル N のモジュラー曲線 X(N) は、楕円曲線とそのN-等分点の基底の組のモジュライ空間である。X0(N) と X1(N) の付加構造は、それぞれ、位数 N の巡回部分群、位数 N の点である。これらの曲線は、非常に詳しく研究されており、特に、X0(N) は有理数体上で定義することができる。
モンスター群との関係
→詳細は「モンストラス・ムーンシャイン」を参照
種数 0 のモジュラー曲線はモンストラス・ムーンシャイン予想との関係で非常に重要であることが判明した。モジュラー曲線の Hauptmoduln を q-展開した係数の最初のいくつかが、19世紀に既に計算されていたが、最も大きな単純散在モンスター群の表現空間の次元と同じになっていることが、非常に衝撃的である。
https://en.wikipedia.org/wiki/Invariant_theory
Invariant theory (不変式論)
Invariant theory is a branch of abstract algebra dealing with actions of groups on algebraic varieties, such as vector spaces, from the point of view of their effect on functions. Classically, the theory dealt with the question of explicit description of polynomial functions that do not change, or are invariant, under the transformations from a given linear group. For example, if we consider the action of the special linear group SLn on the space of n by n matrices by left multiplication, then the determinant is an invariant of this action because the determinant of A X equals the determinant of X, when A is in SLn.
The nineteenth-century origins
Cayley first established invariant theory in his "On the Theory of Linear Transformations (1845)." In the opening of his paper, Cayley credits an 1841 paper of George Boole, "investigations were suggested to me by a very elegant paper on the same subject... by Mr Boole." (Boole's paper was Exposition of a General Theory of Linear Transformations, Cambridge Mathematical Journal.)[2]
The work of David Hilbert, proving that I(V) was finitely presented in many cases, almost put an end to classical invariant theory for several decades, though the classical epoch in the subject continued to the final publications of Alfred Young, more than 50 years later. Explicit calculations for particular purposes have been known in modern times (for example Shioda, with the binary octavics).
つづく
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%9B%B2%E7%B7%9A
モジュラー曲線とは複素上半平面 H の合同部分群 Γ の作用による商として定義されるリーマン面のことである。
例
モジュラー曲線 X(5) は種数 0 を持ち、正二十面体の頂点に 12個のカスプを持つリーマン球面である。被覆 X(5) → X(1) はリーマン球面上の20面体群(英語版)(icosahedral group)の作用による商である。この群は位数 60 の単純群で、対称群 A5 および PSL(2, 5) とに同型である。
これらの曲線は、レベル構造つき楕円曲線のモジュライ空間として解釈される。このため、モジュラー曲線は数論幾何(arithmetic geometry)で重要な役割を果たす。レベル N のモジュラー曲線 X(N) は、楕円曲線とそのN-等分点の基底の組のモジュライ空間である。X0(N) と X1(N) の付加構造は、それぞれ、位数 N の巡回部分群、位数 N の点である。これらの曲線は、非常に詳しく研究されており、特に、X0(N) は有理数体上で定義することができる。
モンスター群との関係
→詳細は「モンストラス・ムーンシャイン」を参照
種数 0 のモジュラー曲線はモンストラス・ムーンシャイン予想との関係で非常に重要であることが判明した。モジュラー曲線の Hauptmoduln を q-展開した係数の最初のいくつかが、19世紀に既に計算されていたが、最も大きな単純散在モンスター群の表現空間の次元と同じになっていることが、非常に衝撃的である。
https://en.wikipedia.org/wiki/Invariant_theory
Invariant theory (不変式論)
Invariant theory is a branch of abstract algebra dealing with actions of groups on algebraic varieties, such as vector spaces, from the point of view of their effect on functions. Classically, the theory dealt with the question of explicit description of polynomial functions that do not change, or are invariant, under the transformations from a given linear group. For example, if we consider the action of the special linear group SLn on the space of n by n matrices by left multiplication, then the determinant is an invariant of this action because the determinant of A X equals the determinant of X, when A is in SLn.
The nineteenth-century origins
Cayley first established invariant theory in his "On the Theory of Linear Transformations (1845)." In the opening of his paper, Cayley credits an 1841 paper of George Boole, "investigations were suggested to me by a very elegant paper on the same subject... by Mr Boole." (Boole's paper was Exposition of a General Theory of Linear Transformations, Cambridge Mathematical Journal.)[2]
The work of David Hilbert, proving that I(V) was finitely presented in many cases, almost put an end to classical invariant theory for several decades, though the classical epoch in the subject continued to the final publications of Alfred Young, more than 50 years later. Explicit calculations for particular purposes have been known in modern times (for example Shioda, with the binary octavics).
つづく
383現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 20:30:46.19ID:5fHtkzPE つづき
Like the Arabian phoenix rising out of its ashes, the theory of invariants, pronounced dead at the turn of the century, is once again at the forefront of mathematics.
(google訳)
アラビアの不死鳥が灰の中から蘇るように、世紀の変わり目に死んだと宣言された不変量の理論が、再び数学の最前線に立っています
Kung & Rota (1984, p.27)
Geometric invariant theory
The modern formulation of geometric invariant theory is due to David Mumford, and emphasizes the construction of a quotient by the group action that should capture invariant information through its coordinate ring. It is a subtle theory, in that success is obtained by excluding some 'bad' orbits and identifying others with 'good' orbits. In a separate development the symbolic method of invariant theory, an apparently heuristic combinatorial notation, has been rehabilitated.
One motivation was to construct moduli spaces in algebraic geometry as quotients of schemes parametrizing marked objects. In the 1970s and 1980s the theory developed interactions with symplectic geometry and equivariant topology, and was used to construct moduli spaces of objects in differential geometry, such as instantons and monopoles.
(引用終り)
以上
Like the Arabian phoenix rising out of its ashes, the theory of invariants, pronounced dead at the turn of the century, is once again at the forefront of mathematics.
(google訳)
アラビアの不死鳥が灰の中から蘇るように、世紀の変わり目に死んだと宣言された不変量の理論が、再び数学の最前線に立っています
Kung & Rota (1984, p.27)
Geometric invariant theory
The modern formulation of geometric invariant theory is due to David Mumford, and emphasizes the construction of a quotient by the group action that should capture invariant information through its coordinate ring. It is a subtle theory, in that success is obtained by excluding some 'bad' orbits and identifying others with 'good' orbits. In a separate development the symbolic method of invariant theory, an apparently heuristic combinatorial notation, has been rehabilitated.
One motivation was to construct moduli spaces in algebraic geometry as quotients of schemes parametrizing marked objects. In the 1970s and 1980s the theory developed interactions with symplectic geometry and equivariant topology, and was used to construct moduli spaces of objects in differential geometry, such as instantons and monopoles.
(引用終り)
以上
384132人目の素数さん
2025/10/15(水) 20:34:50.24ID:xO+wlmYT >>381
>書棚の”肥やし”の・・・
>ここは、読んだ記憶はないのだが・・
理解してないから覚えてないんだよ
>・・・を・・・引用しておくので百回音読してね
百回音読しても理解してないなら無意味だからやめなよ
時間が無駄だし声に出すとうるさいから
>書棚の”肥やし”の・・・
>ここは、読んだ記憶はないのだが・・
理解してないから覚えてないんだよ
>・・・を・・・引用しておくので百回音読してね
百回音読しても理解してないなら無意味だからやめなよ
時間が無駄だし声に出すとうるさいから
385132人目の素数さん
2025/10/15(水) 20:39:25.53ID:xO+wlmYT 虚飾カラスの世田某は、
整数論に全く興味もなければ理解もない
複素関数論だって初歩から分かってないから
楕円関数もわからん モジュラー関数?無理無理
複素関数論とかいう前に
実数論がわかってない
位相がわかってない
無限集合がわかってない
述語論理がわかってない
そんなもん話にならん
整数論に全く興味もなければ理解もない
複素関数論だって初歩から分かってないから
楕円関数もわからん モジュラー関数?無理無理
複素関数論とかいう前に
実数論がわかってない
位相がわかってない
無限集合がわかってない
述語論理がわかってない
そんなもん話にならん
386現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 20:46:41.10ID:5fHtkzPE >>354 追加
>>291
(引用開始)
ちなみに、最初の元ネタは高木貞治著『代数学講義』です。
ただし、4次方程式の根の不変式としてのλやJの計算は
重クソ書いてあるが、モジュラー函数はモの字も出てこない。
でもまぁ、何か見たことあるなと思うひとはいるでしょう。
(引用終り)
書棚の”肥やし”の高木『代数学講義』を引っ張り出してきた
私のは、S56年版で 多分神田の古書店で
目次は、下記で 「第7章 不可能の証明」のみを読むために買ったのだ
が、第6章 四次方程式を見ても 普通だとおもう(wikipediaの方が詳しいかも)
(https://en.wikipedia.org/wiki/Quartic_equation https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F )
但し、>>381 藤原松三郎 代数学 第2巻 ”例題1 三次方程式の不変式論的解法
例題2 四次方程式の不変式論的解法”みたいなことから
影響を受けていてもおかしくはない
だが、楕円関数のj-invariant https://en.wikipedia.org/wiki/J-invariant (>>341)
と強引に結びつけるのは 如何なものか? ;p)
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10011290.html
共立
代数学講義 改訂新版
高木 貞治
第6章 三次および四次方程式
33. 三次方程式の解法,Cardanoの公式
34. 実三次方程式,三角函数による解法
35. 四次方程式(解法の一般論)
36. 四次方程式(三次分解方程式の計算)
37. 四次方程式(根の非調和比)
38. 二元二次方程式
第7章 不可能の証明
39. 五次以上の方程式の代数的解法の不可能
40. 前節の続き,証明の根拠
41. 実根のみを有する三次方程式
42. 初等幾何学の不可能な作図問題
>>291
(引用開始)
ちなみに、最初の元ネタは高木貞治著『代数学講義』です。
ただし、4次方程式の根の不変式としてのλやJの計算は
重クソ書いてあるが、モジュラー函数はモの字も出てこない。
でもまぁ、何か見たことあるなと思うひとはいるでしょう。
(引用終り)
書棚の”肥やし”の高木『代数学講義』を引っ張り出してきた
私のは、S56年版で 多分神田の古書店で
目次は、下記で 「第7章 不可能の証明」のみを読むために買ったのだ
が、第6章 四次方程式を見ても 普通だとおもう(wikipediaの方が詳しいかも)
(https://en.wikipedia.org/wiki/Quartic_equation https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F )
但し、>>381 藤原松三郎 代数学 第2巻 ”例題1 三次方程式の不変式論的解法
例題2 四次方程式の不変式論的解法”みたいなことから
影響を受けていてもおかしくはない
だが、楕円関数のj-invariant https://en.wikipedia.org/wiki/J-invariant (>>341)
と強引に結びつけるのは 如何なものか? ;p)
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10011290.html
共立
代数学講義 改訂新版
高木 貞治
第6章 三次および四次方程式
33. 三次方程式の解法,Cardanoの公式
34. 実三次方程式,三角函数による解法
35. 四次方程式(解法の一般論)
36. 四次方程式(三次分解方程式の計算)
37. 四次方程式(根の非調和比)
38. 二元二次方程式
第7章 不可能の証明
39. 五次以上の方程式の代数的解法の不可能
40. 前節の続き,証明の根拠
41. 実根のみを有する三次方程式
42. 初等幾何学の不可能な作図問題
387132人目の素数さん
2025/10/15(水) 21:38:46.83ID:xO+wlmYT388132人目の素数さん
2025/10/15(水) 21:49:01.61ID:kAGws7Ze >>363
何だかけなすだけの人がもう1人来たみたいかも
何だかけなすだけの人がもう1人来たみたいかも
389132人目の素数さん
2025/10/15(水) 22:15:42.72ID:Pc1PRBho >「不可能の証明」のみを読むために買った
こういう人は多いと思う。
たいへんわかりやすく書いてあるから。
こういう人は多いと思う。
たいへんわかりやすく書いてあるから。
390132人目の素数さん
2025/10/15(水) 22:26:35.56ID:xO+wlmYT >>389
正直言って、なんでべき根にこだわるのかが分からん(笑)
正直言って、なんでべき根にこだわるのかが分からん(笑)
391132人目の素数さん
2025/10/15(水) 22:29:23.85ID:xO+wlmYT ガウスは円分方程式の解がべき根で表せることを示したが
別にそれが本来の目的ではなかっただろうと思っている
別にそれが本来の目的ではなかっただろうと思っている
392現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 22:52:54.66ID:5fHtkzPE https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1749926306/590
>それは、p=P と仮定することで生じる 矛盾を保留するために導入されたラベル付けの仕組みを取り除くと、その矛盾が即座に明らかになることを示しているだけなのです
まさに ストローマン(下記)
”ラベル付けの仕組みを取り除くと、その矛盾が即座に明らかになる”?
”ラベル付けの仕組みを取り除くと”は、ストローマンそのもの だ?
では、ラベル付けの仕組みを取り除かなければ、どうなるのか?
その場合において、矛盾が起きていることを示さないかぎり
厳密な数学の議論になっていない!
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3
ストローマン(英: straw man)は、議論において、相手の考え・意見を歪めて引用し、その歪められた主張に対してさらに反論するという間違っている論法のこと、あるいはその歪められた架空の主張そのものを指す[1]。ストローマン手法、藁人形論法、案山子論法(かかし論法)ともいう。
>それは、p=P と仮定することで生じる 矛盾を保留するために導入されたラベル付けの仕組みを取り除くと、その矛盾が即座に明らかになることを示しているだけなのです
まさに ストローマン(下記)
”ラベル付けの仕組みを取り除くと、その矛盾が即座に明らかになる”?
”ラベル付けの仕組みを取り除くと”は、ストローマンそのもの だ?
では、ラベル付けの仕組みを取り除かなければ、どうなるのか?
その場合において、矛盾が起きていることを示さないかぎり
厳密な数学の議論になっていない!
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3
ストローマン(英: straw man)は、議論において、相手の考え・意見を歪めて引用し、その歪められた主張に対してさらに反論するという間違っている論法のこと、あるいはその歪められた架空の主張そのものを指す[1]。ストローマン手法、藁人形論法、案山子論法(かかし論法)ともいう。
393132人目の素数さん
2025/10/15(水) 22:56:04.74ID:Pc1PRBho394現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 23:16:56.05ID:5fHtkzPE >>389
(引用開始)
>「不可能の証明」のみを読むために買った
こういう人は多いと思う。
たいへんわかりやすく書いてあるから。
(引用終り)
これは御大か
まさに、その通りです
下記の<アーベル論文>
4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明
が、いまいち分らなかった
高木先生の本が おすすめと聞いて買った。良かった
(参考)
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10011333.html
共立
現代数学の系譜 全14巻 11
アーベル ガロア 群と代数方程式
著者 N.H.ABEL 著・ E.GALOIS 著・ 守屋 美賀雄 訳・解説・ 正田 建次郎 監修・ 吉田 洋一 監修
<アーベル論文>
4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明
I 代数式の一般的な形について
II 与えられた1つの方程式を満足する代数式の性質
III いくつかの量の代数式で,その量を互いに交換するとき生ずる値の個数について
IV 5次方程式の一般の解が不可能であることの証明
<ガロア論文>
累乗根で方程式が解けることの条件について
概論
素数次の既約方程式への応用
解説
アーベル論文の解説
ガロア論文の解説
一般的解説
1. 写像,置換群
2. 環の同型
3. 体Kに不定元t1,t2,…,tnを添加した環K[t1,t2,…,tn]の性質
4. Kt1,t2,…,tn]に{t1,t2,…,tn}の置換をほどこすこと
5. 対称式
6. 体Kに不定元を添加した環の商体
7. 体の拡大
8. ガロア拡大体
(引用開始)
>「不可能の証明」のみを読むために買った
こういう人は多いと思う。
たいへんわかりやすく書いてあるから。
(引用終り)
これは御大か
まさに、その通りです
下記の<アーベル論文>
4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明
が、いまいち分らなかった
高木先生の本が おすすめと聞いて買った。良かった
(参考)
https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10011333.html
共立
現代数学の系譜 全14巻 11
アーベル ガロア 群と代数方程式
著者 N.H.ABEL 著・ E.GALOIS 著・ 守屋 美賀雄 訳・解説・ 正田 建次郎 監修・ 吉田 洋一 監修
<アーベル論文>
4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明
I 代数式の一般的な形について
II 与えられた1つの方程式を満足する代数式の性質
III いくつかの量の代数式で,その量を互いに交換するとき生ずる値の個数について
IV 5次方程式の一般の解が不可能であることの証明
<ガロア論文>
累乗根で方程式が解けることの条件について
概論
素数次の既約方程式への応用
解説
アーベル論文の解説
ガロア論文の解説
一般的解説
1. 写像,置換群
2. 環の同型
3. 体Kに不定元t1,t2,…,tnを添加した環K[t1,t2,…,tn]の性質
4. Kt1,t2,…,tn]に{t1,t2,…,tn}の置換をほどこすこと
5. 対称式
6. 体Kに不定元を添加した環の商体
7. 体の拡大
8. ガロア拡大体
395現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/10/15(水) 23:31:44.99ID:5fHtkzPE >>391
>ガウスは円分方程式の解がべき根で表せることを示したが
>別にそれが本来の目的ではなかっただろうと思っている
そうですね
下記 高瀬先生のガウスの数学日記によれば
ガウスは、レムニスケート(楕円の一種)でも
同じ事が言えると分っていた
「次に書くから・・」と言ったが
アーベルとヤコビに 出版されてしまった (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%88%86%E4%BD%93
円分体 (えんぶんたい、英: cyclotomic field) は、有理数体に、1 の
m(>2) 乗根
ζ(≠±1) を添加した代数体である。円分体およびその部分体のことを円体ともいう。
http://reuler.blog108.fc2.com/blog-entry-1752.html
日々のつれづれ Author:オイラー研究所の所長(高瀬)
ガウスの数学日記47 レムニスケート曲線とレムニスケート積分 2012-06-05
数学日記の第50項目に移るといよいよ楕円積分が登場します。ガウスの数論の核心は相互法則にありますが、相互法則と楕円関数論は密接な関係で結ばれています。ガウスは当初からその関係の存在に気づいていたことと思いますが。数学日記の文面に具体的に楕円積分が書き留められたのは第50項目が最初です。
略
一番はじめと三番目の積分は楕円積分です。三番目の積分はレムニスケート曲線の弧長測定の際に出現しますので、特にレムニスケート積分と呼ばれています。二番目の積分は楕円積分ではありませんが、オイラーに由来する「オイラー積分」の仲間です。楕円積分もまたもとよりオイラー積分の一種です。
略
レムニスケート積分の逆関数がレムニスケート関数ですが、1796年9月14日の日付の伴う数学日記の第33項目ではすでに、レムニスケート積分よりも一般的な形の、
∫dt/√(1-t^n)
という積分の逆関数の冪級数展開が試みられています。
>ガウスは円分方程式の解がべき根で表せることを示したが
>別にそれが本来の目的ではなかっただろうと思っている
そうですね
下記 高瀬先生のガウスの数学日記によれば
ガウスは、レムニスケート(楕円の一種)でも
同じ事が言えると分っていた
「次に書くから・・」と言ったが
アーベルとヤコビに 出版されてしまった (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%88%86%E4%BD%93
円分体 (えんぶんたい、英: cyclotomic field) は、有理数体に、1 の
m(>2) 乗根
ζ(≠±1) を添加した代数体である。円分体およびその部分体のことを円体ともいう。
http://reuler.blog108.fc2.com/blog-entry-1752.html
日々のつれづれ Author:オイラー研究所の所長(高瀬)
ガウスの数学日記47 レムニスケート曲線とレムニスケート積分 2012-06-05
数学日記の第50項目に移るといよいよ楕円積分が登場します。ガウスの数論の核心は相互法則にありますが、相互法則と楕円関数論は密接な関係で結ばれています。ガウスは当初からその関係の存在に気づいていたことと思いますが。数学日記の文面に具体的に楕円積分が書き留められたのは第50項目が最初です。
略
一番はじめと三番目の積分は楕円積分です。三番目の積分はレムニスケート曲線の弧長測定の際に出現しますので、特にレムニスケート積分と呼ばれています。二番目の積分は楕円積分ではありませんが、オイラーに由来する「オイラー積分」の仲間です。楕円積分もまたもとよりオイラー積分の一種です。
略
レムニスケート積分の逆関数がレムニスケート関数ですが、1796年9月14日の日付の伴う数学日記の第33項目ではすでに、レムニスケート積分よりも一般的な形の、
∫dt/√(1-t^n)
という積分の逆関数の冪級数展開が試みられています。
396132人目の素数さん
2025/10/15(水) 23:43:34.08ID:hYZVOfoU 円分方程式の解がべき根で解けるとは?べき根は root of unity を認める場合の意味?すなわちexp(2πi/n) (n∈ℤ) を許すの意味?なら自明では?正の有理数のべき根全部くわえても最大アーベル拡大にはならないのでは?
397132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:04:40.41ID:h3DrfLs8 特殊関数の特殊値
398132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:06:40.37ID:19/OET6w399132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:07:56.73ID:h3DrfLs8 思想と言えるかどうか
400132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:18:01.42ID:19/OET6w >>394
><アーベル論文>
>4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明が、
>いまいち分らなかった
誤 いまいち
正 全然
証明というものが分かってない人が、証明読んでもわかるわけない(笑)
1.5次以上の一般の代数方程式の解がべき根で表せると仮定する
2.仮定から方程式のガロア群を正規部分群で割ったときその商群が巡回群になり
そのステップを続けることにより、最後は単位群にすることができる
(商群が巡回群になることとべき根を一回使用することが対応する)
3.一方、5次以上の一般の代数方程式のガロア群はその次数の対称群であり
それらが持つ正規部分群は交代群しかない そして交代群は正規部分群をもたない
したがって仮定と矛盾する
2がガロア理論とべき根拡大の理論
3はただの群論
で、ド素人は「解を求めること」しか頭にないのだから
クソ爺がいう「べき根で解けることの重要性」すらどうでもいい
「代数学の基本定理」で複素数解の存在は保障されてるのだから
後は複素解析の初等的ともいえる方法でゴリゴリ数値解を求めればいい
わけもわからず「べき根原理主義」に陥ると世田某のように発●する
><アーベル論文>
>4次より高い次数の代数方程式を一般には解くことが不可能であることの証明が、
>いまいち分らなかった
誤 いまいち
正 全然
証明というものが分かってない人が、証明読んでもわかるわけない(笑)
1.5次以上の一般の代数方程式の解がべき根で表せると仮定する
2.仮定から方程式のガロア群を正規部分群で割ったときその商群が巡回群になり
そのステップを続けることにより、最後は単位群にすることができる
(商群が巡回群になることとべき根を一回使用することが対応する)
3.一方、5次以上の一般の代数方程式のガロア群はその次数の対称群であり
それらが持つ正規部分群は交代群しかない そして交代群は正規部分群をもたない
したがって仮定と矛盾する
2がガロア理論とべき根拡大の理論
3はただの群論
で、ド素人は「解を求めること」しか頭にないのだから
クソ爺がいう「べき根で解けることの重要性」すらどうでもいい
「代数学の基本定理」で複素数解の存在は保障されてるのだから
後は複素解析の初等的ともいえる方法でゴリゴリ数値解を求めればいい
わけもわからず「べき根原理主義」に陥ると世田某のように発●する
401132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:27:34.11ID:19/OET6w >>396
>円分方程式の解がべき根で解けるとは?
1の11乗根は5乗根を使って表せる
1の17乗根は平方根のみを使って表せる
>べき根は root of unity を認める場合の意味?
1の11乗根は1の5乗根を使って表せる
1の5乗根は平方根と√ー1を使って表せる
>すなわちexp(2πi/n) (n∈ℤ) を許すの意味?なら自明では?
君が考える自明な意味ではないのは、上記を読めば明らかであろう
>正の有理数のべき根全部くわえても最大アーベル拡大にはならないのでは?
なんでべき根の中身が正の有理数に制限されるんだい?
べき根の中身に複素数が入ってはいけない理由って何?
素人君、自分勝手に臆測しても数学わからないから
数学書読んで1から勉強してな それ以外方法ないから
>円分方程式の解がべき根で解けるとは?
1の11乗根は5乗根を使って表せる
1の17乗根は平方根のみを使って表せる
>べき根は root of unity を認める場合の意味?
1の11乗根は1の5乗根を使って表せる
1の5乗根は平方根と√ー1を使って表せる
>すなわちexp(2πi/n) (n∈ℤ) を許すの意味?なら自明では?
君が考える自明な意味ではないのは、上記を読めば明らかであろう
>正の有理数のべき根全部くわえても最大アーベル拡大にはならないのでは?
なんでべき根の中身が正の有理数に制限されるんだい?
べき根の中身に複素数が入ってはいけない理由って何?
素人君、自分勝手に臆測しても数学わからないから
数学書読んで1から勉強してな それ以外方法ないから
402132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:42:22.11ID:h3DrfLs8 思想より連想
403132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:44:52.39ID:Z50uUADD404132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:47:50.08ID:Z50uUADD あ、せたじゃないのか。すまん。
405132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:54:24.38ID:Z50uUADD >1の11乗根は1の5乗根を使って表せる
これホント?
これホント?
406132人目の素数さん
2025/10/16(木) 06:56:02.65ID:h3DrfLs8 >>1の11乗根は5乗根を使って表せる
>>1の17乗根は平方根のみを使って表せる
これとポテンシャル論が絡むのがガウスの数学
>>1の17乗根は平方根のみを使って表せる
これとポテンシャル論が絡むのがガウスの数学
407132人目の素数さん
2025/10/16(木) 07:03:28.51ID:Z50uUADD いや、1の11乗根がべき根であらわされるってのは ground field が root of unity 全部含む場合じゃないの?/ℚ だとむりでしょ?
408132人目の素数さん
2025/10/16(木) 07:07:56.40ID:h3DrfLs8 5乗根を使って解が表せる特殊な5次方程式が存在する
409132人目の素数さん
2025/10/16(木) 07:16:02.78ID:Z50uUADD だからそういうざっくりした書き方じゃなくて正確にかいてっていってるんだけど。おれはこの話では
定理
K が root of unity をすべて含むとする。L を
x^n ∈L → x∈L
をみたす最小の代数拡大とする。このとき K の代数拡大 M について
M ⊂ L ⇔ Gal( M/L ) が solvable
であって K が root of unity を全部含むって仮定がないともっと条件は厳しいはず。実際 Gal( cos(2π/11) ) は位数 5 の巡回群にはなるけどそれを5次の根の分解体としようとすると虚数の5乗根を添加しないといけなくなって、それを認めるなら最初から 1 の 11 乗根を添加しとけばいいとなって自明な主張におちいってしまうはず
定理
K が root of unity をすべて含むとする。L を
x^n ∈L → x∈L
をみたす最小の代数拡大とする。このとき K の代数拡大 M について
M ⊂ L ⇔ Gal( M/L ) が solvable
であって K が root of unity を全部含むって仮定がないともっと条件は厳しいはず。実際 Gal( cos(2π/11) ) は位数 5 の巡回群にはなるけどそれを5次の根の分解体としようとすると虚数の5乗根を添加しないといけなくなって、それを認めるなら最初から 1 の 11 乗根を添加しとけばいいとなって自明な主張におちいってしまうはず
410132人目の素数さん
2025/10/16(木) 07:17:09.38ID:Z50uUADD あ、MはGalois拡大ね
411132人目の素数さん
2025/10/16(木) 07:17:10.22ID:XyFHlmVn 初心者ですが
IUT使えば1+1=11を証明できる?
IUT使えば1+1=11を証明できる?
412132人目の素数さん
2025/10/16(木) 07:27:34.82ID:+6E+pEtV 1の原始5乗根は、1の原始4乗根すなわちiとQのある数の4乗根であらわせる、iは√(-1)である
となって、結局すべてべき根に還元される。
となって、結局すべてべき根に還元される。
413132人目の素数さん
2025/10/16(木) 07:30:30.22ID:+6E+pEtV414132人目の素数さん
2025/10/16(木) 07:31:57.23ID:+6E+pEtV セタさん何気に無視しているが、>>359の問題は考えてくれましたかね?
セタさんの好きなリーマン球面登場ですよ。
セタさんの好きなリーマン球面登場ですよ。
415132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:10:28.46ID:Z50uUADD これは結構誤解されてる問題だと思う。問題になるのは
Gal(L/K) が solvable ⇒ L は K から初めてべき根を追加して得られる体
の向きの主張で「べき根を追加」のときに「虚数のべき根をゆるすか」で話が違うということ。Galois の元の主張は「虚数のべき根をゆるす」の立場でしたがって root of unity は全部ふくむことができる、だから最初から ground field が root of unity 全部入れてからスタートしてもよい。しかしそれだと「root of unityをℚに添加していくとき何がおこるか」ということは全く調べることができないわけでそれはそれで別問題になる。そしてたとえば
cos(2π/5) = (-1+√5)/4
のような「root of unity を実のべき根で表す問題」とするならこれの答えの一つに
定理
cos(2π/n) が実のべき根(いわゆるⁿ√a (a>0、n∈ℕ)の形の実数)を順次添加して得られる体の元であるには [ℚ(cos(2π/n)):ℚ] が2べきであることが必要十分
のはず。なので少なくとも「円分多項式の根はつねにべき根であらわされる」なんて形の主張は成立しないはずだと思う。
Gal(L/K) が solvable ⇒ L は K から初めてべき根を追加して得られる体
の向きの主張で「べき根を追加」のときに「虚数のべき根をゆるすか」で話が違うということ。Galois の元の主張は「虚数のべき根をゆるす」の立場でしたがって root of unity は全部ふくむことができる、だから最初から ground field が root of unity 全部入れてからスタートしてもよい。しかしそれだと「root of unityをℚに添加していくとき何がおこるか」ということは全く調べることができないわけでそれはそれで別問題になる。そしてたとえば
cos(2π/5) = (-1+√5)/4
のような「root of unity を実のべき根で表す問題」とするならこれの答えの一つに
定理
cos(2π/n) が実のべき根(いわゆるⁿ√a (a>0、n∈ℕ)の形の実数)を順次添加して得られる体の元であるには [ℚ(cos(2π/n)):ℚ] が2べきであることが必要十分
のはず。なので少なくとも「円分多項式の根はつねにべき根であらわされる」なんて形の主張は成立しないはずだと思う。
416132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:17:11.78ID:Z50uUADD もちろんこの「べき根であらわされる」が虚数のべき根をゆるして root of unity を許すんだったら主張は真だけど、それだと主張がもとからトートロジーになってしまう。
417132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:26:04.54ID:+6E+pEtV 「ground field が root of unity 全部入れて」ガロアは確かにそのように
言っていたと思うが、ガウスの円周等分論の結果を引用した上でのこと。
より詳しく調べる場合は「root of unity 全部」というのは粗いのであって
「必要最小限」あればいい。その必要最小限というのが、巡回拡大が常に
クンマー拡大になるのに必要十分な1のべき根ということである。
言っていたと思うが、ガウスの円周等分論の結果を引用した上でのこと。
より詳しく調べる場合は「root of unity 全部」というのは粗いのであって
「必要最小限」あればいい。その必要最小限というのが、巡回拡大が常に
クンマー拡大になるのに必要十分な1のべき根ということである。
418132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:29:17.39ID:Z50uUADD そう、その
>ガウスの円周等分論の結果を引用した上
の正確な主張をおたずねしてます。もしこれが「円分多項式の根はつねに(狭い意味の)べき根であらわされる」なら成立してないはず。ガウスの円周等分論の結果でそんな形の主張とはなんのことですか?
>ガウスの円周等分論の結果を引用した上
の正確な主張をおたずねしてます。もしこれが「円分多項式の根はつねに(狭い意味の)べき根であらわされる」なら成立してないはず。ガウスの円周等分論の結果でそんな形の主張とはなんのことですか?
419132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:36:07.14ID:+6E+pEtV >>418
「べき根解法」という場合、「1回しか開いてはいけない」という法はない。
繰り返し開いてもいいわけ。Q(ζ_11)はQ上のクンマー拡大ではないが
Q(ζ_11)/Q(ζ_5)はクンマー拡大。Q(ζ_5)/Q(ζ_4)はクンマー拡大
Q(ζ_4)/Qはクンマー拡大、となって、結局クンマー拡大の列であらわせる。
「べき根解法」という場合、「1回しか開いてはいけない」という法はない。
繰り返し開いてもいいわけ。Q(ζ_11)はQ上のクンマー拡大ではないが
Q(ζ_11)/Q(ζ_5)はクンマー拡大。Q(ζ_5)/Q(ζ_4)はクンマー拡大
Q(ζ_4)/Qはクンマー拡大、となって、結局クンマー拡大の列であらわせる。
420132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:40:11.42ID:+1s+OiI4 >>407
>1のn乗根がべき根であらわされるってのは ground field が root of unity 全部含む場合じゃないの?
もし、物事を論理的に考える人ならば、上記の文章を書いたときに、「?」と思う
「循環論法じゃん」
実際は1のn乗根は、n>mとなる1のm乗根を使って表せる
これだと、どんどん小さくできるので、−1(1の2乗根)とその平方根√ー1まで還元できる
そういう話な
>1のn乗根がべき根であらわされるってのは ground field が root of unity 全部含む場合じゃないの?
もし、物事を論理的に考える人ならば、上記の文章を書いたときに、「?」と思う
「循環論法じゃん」
実際は1のn乗根は、n>mとなる1のm乗根を使って表せる
これだと、どんどん小さくできるので、−1(1の2乗根)とその平方根√ー1まで還元できる
そういう話な
421132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:41:15.97ID:Z50uUADD いや、もちろん何回でもべき根を添加することを許しますよ。実のべき根に限る限り何回くわえてもcos(2π/11)は現れないはずです。クンマー拡大は1の虚数乗根添加しますよね?なのでクンマー拡大の時点で root of unity 追加することをゆるせば
「円分多項式の根はつねにべき根であらわされる」
はあったりまえの主張になってしまうと思います。
「円分多項式の根はつねにべき根であらわされる」
はあったりまえの主張になってしまうと思います。
422132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:43:24.83ID:+1s+OiI4 >>409
> K が root of unity を全部含むって仮定がないともっと条件は厳しいはず。
全部含む、とするのは話を簡単にするためであって、別に必要な分あればいい
ざっくりいえば、整礎性があればいい
まあ、数学書では、この場面でそういう言い方しないけど 計算が目的ではないから
> K が root of unity を全部含むって仮定がないともっと条件は厳しいはず。
全部含む、とするのは話を簡単にするためであって、別に必要な分あればいい
ざっくりいえば、整礎性があればいい
まあ、数学書では、この場面でそういう言い方しないけど 計算が目的ではないから
423132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:45:45.83ID:Z50uUADD >>420
そうそう、それなんよ。大元のガロア理論は「どんな代数拡大もべき根を添加していけば得られるか」を否定する話なので「虚数のべき根を許したとしても不可能」なので虚数のべき根をゆるしてよい。でも「root of unity がべき根を添加していけば得られるか」という問題で 1 の虚数のべき根ゆるすならもとから問題が無意味になってしまう。そしてこれは虚数のべき根許さないなら答えは No のはず。
そうそう、それなんよ。大元のガロア理論は「どんな代数拡大もべき根を添加していけば得られるか」を否定する話なので「虚数のべき根を許したとしても不可能」なので虚数のべき根をゆるしてよい。でも「root of unity がべき根を添加していけば得られるか」という問題で 1 の虚数のべき根ゆるすならもとから問題が無意味になってしまう。そしてこれは虚数のべき根許さないなら答えは No のはず。
424132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:48:43.50ID:+1s+OiI4425132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:48:50.97ID:+6E+pEtV クンマー拡大の列でQに到達できるということは、最終的には-1(1の原始2乗根)
に還元される。逆に言うと、Qから出発してべき根を繰り返し開いていくことで
すべての1のべき根は得られる。
に還元される。逆に言うと、Qから出発してべき根を繰り返し開いていくことで
すべての1のべき根は得られる。
426132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:52:25.58ID:xnT8jA85427132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:53:46.17ID:Z50uUADD >>424
だからそれをゆるしてしまうともともと問題がトートロジーになるでしょ?
クンマー拡大という意味ならさいしょから 1 のべき根全部添加することゆるすんだから円分多項式の根が全部はいるのあたりまえでしょ?
そんな当たり前の話が「ガウスの円文体の理論から導出される理論」なわけないやん。だからその心は何と問うている。
だからそれをゆるしてしまうともともと問題がトートロジーになるでしょ?
クンマー拡大という意味ならさいしょから 1 のべき根全部添加することゆるすんだから円分多項式の根が全部はいるのあたりまえでしょ?
そんな当たり前の話が「ガウスの円文体の理論から導出される理論」なわけないやん。だからその心は何と問うている。
428132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:54:44.33ID:xG77PNtJ 1の原始11乗根の厳密解は他のスレで具体値明示されてるね。
78 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2025/10/15(水) 13:49:31.97 ID:Zh59Gt5R [1/3]
https://i.imgur.com/A5fxIeH.png
exp(2iπ/11)=cos(2π/11)+isin(2π/11)=
-1/10
+1/40(-1+√5+i√(10+2√5))(-11/4(89+25√5+(45√(5-2√5)-5√(5+2√5))i))^(1/5)
+1/40(-1+√5+i√(10+2√5))(-11/4(89-25√5+(45√(5+2√5)+5√(5-2√5))i))^(1/5)
+1/40(-1+√5-i√(10+2√5))(-11/4(89+25√5-(45√(5-2√5)-5√(5+2√5))i))^(1/5)
+1/40(-1+√5-i√(10+2√5))(-11/4(89-25√5-(45√(5+2√5)+5√(5-2√5))i))^(1/5)
+i/10√(55
-5(-11/4(89+25√5+(45√(5-2√5)-5√(5+2√5))i))^(1/5)
-5/4(-1+√5-i√(10+2√5))(-11/4(89-25√5+(45√(5+2√5)+5√(5-2√5))i))^(1/5)
-5(-11/4(89+25√5-(45√(5-2√5)-5√(5+2√5))i))^(1/5)
-5/4(-1+√5+i√(10+2√5))(-11/4(89-25√5-(45√(5+2√5)+5√(5-2√5))i))^(1/5))
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1734587123/78
78 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2025/10/15(水) 13:49:31.97 ID:Zh59Gt5R [1/3]
https://i.imgur.com/A5fxIeH.png
exp(2iπ/11)=cos(2π/11)+isin(2π/11)=
-1/10
+1/40(-1+√5+i√(10+2√5))(-11/4(89+25√5+(45√(5-2√5)-5√(5+2√5))i))^(1/5)
+1/40(-1+√5+i√(10+2√5))(-11/4(89-25√5+(45√(5+2√5)+5√(5-2√5))i))^(1/5)
+1/40(-1+√5-i√(10+2√5))(-11/4(89+25√5-(45√(5-2√5)-5√(5+2√5))i))^(1/5)
+1/40(-1+√5-i√(10+2√5))(-11/4(89-25√5-(45√(5+2√5)+5√(5-2√5))i))^(1/5)
+i/10√(55
-5(-11/4(89+25√5+(45√(5-2√5)-5√(5+2√5))i))^(1/5)
-5/4(-1+√5-i√(10+2√5))(-11/4(89-25√5+(45√(5+2√5)+5√(5-2√5))i))^(1/5)
-5(-11/4(89+25√5-(45√(5-2√5)-5√(5+2√5))i))^(1/5)
-5/4(-1+√5+i√(10+2√5))(-11/4(89-25√5-(45√(5+2√5)+5√(5-2√5))i))^(1/5))
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1734587123/78
429132人目の素数さん
2025/10/16(木) 08:58:01.92ID:+6E+pEtV430132人目の素数さん
2025/10/16(木) 09:00:27.32ID:Z50uUADD たしか Gal( L/K ) が巡回拡大であるとき L=K(a)、a^n∈K となる a を構成する段階で K が 1 の n 乗根を持ってることを利用するはず、なので Kummer 拡大うんぬんのときは 1 の n 乗根を持ってることを仮定(もってなければそれも添加)するはず。でもその話で「円分多項式の根はべき根の添加で構成できる」をトートロジー以上の意味をもたせられるとは思えない。なのでそんなのあるのと聞いている。
ちなみに wiki のクンマー拡大
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
もちろん K 側で 1 のべき根全部もってること仮定している。
ちなみに wiki のクンマー拡大
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
もちろん K 側で 1 のべき根全部もってること仮定している。
431132人目の素数さん
2025/10/16(木) 09:06:05.30ID:+6E+pEtV 「クンマー拡大という意味ならさいしょから 1 のべき根全部添加することゆるす」
は明確な誤り。たとえばn次クンマー拡大なら、基礎体に1の原始n乗根が含まれていればいい。
「1のべき根全部含まれる」と「1の原始n乗根が含まれる」は全然違う。
は明確な誤り。たとえばn次クンマー拡大なら、基礎体に1の原始n乗根が含まれていればいい。
「1のべき根全部含まれる」と「1の原始n乗根が含まれる」は全然違う。
432132人目の素数さん
2025/10/16(木) 09:14:59.62ID:+RqwsvwQ まあ、ID:Z50uUADD をイジメたいわけではないので
彼に好意的な立場でも一言いうと
cを任意の複素数としたときに、n√cを求める、というのは
ナイーブな感覚ではもはや代数ではないね
平方根の場合は定規とコンパスで求められるけど、それも幾何的手法
で、立方根とかはそれでも求まらないから、実質、解析的手法よね
そういう意味では「(複素数の)べき根で解ける」っていわれても
あんまりありがたみないじゃん、というのはわかる
べき根にこだわるのはそういう意味で不毛
すでに三次方程式の時点で実質的に「代数的」でない(笑)
彼に好意的な立場でも一言いうと
cを任意の複素数としたときに、n√cを求める、というのは
ナイーブな感覚ではもはや代数ではないね
平方根の場合は定規とコンパスで求められるけど、それも幾何的手法
で、立方根とかはそれでも求まらないから、実質、解析的手法よね
そういう意味では「(複素数の)べき根で解ける」っていわれても
あんまりありがたみないじゃん、というのはわかる
べき根にこだわるのはそういう意味で不毛
すでに三次方程式の時点で実質的に「代数的」でない(笑)
433132人目の素数さん
2025/10/16(木) 09:19:31.94ID:f/Q4iI1s でも中身が複素数のべき根を許すなら
1のn乗根はnより小さいmのべき根で表せるよ
そうやって表された数が狭義代数的or幾何的方法で求められるか
といえばそうはならないだろうけどね
正17角形は作図できるけど、正7角形はできない
というのはそういうことだよな
で、それが重大な問題だ、とかいうのも
なんか時代錯誤だよね いま21世紀よ(笑)
1のn乗根はnより小さいmのべき根で表せるよ
そうやって表された数が狭義代数的or幾何的方法で求められるか
といえばそうはならないだろうけどね
正17角形は作図できるけど、正7角形はできない
というのはそういうことだよな
で、それが重大な問題だ、とかいうのも
なんか時代錯誤だよね いま21世紀よ(笑)
434132人目の素数さん
2025/10/16(木) 09:29:07.62ID:eN9/Ds54 いじめれてもた
435132人目の素数さん
2025/10/16(木) 09:29:23.88ID:+1s+OiI4 >>427
>だからそれをゆるしてしまうともともと問題がトートロジーになるでしょ?
とはいえない
つまり、解表示において生の「1のn(>2)べき根」が現れないようにできる、ということ
1のnべき根を「1のm(<n)べき根」で表すことをくりかえせば、
結局ー1(1の2乗根のうち1でないほう)まで潰せるから
とはいえ、一方で、中身が複素数のべき根は出てくるけどな うん
もっと話が厄介になってるだろ、といわれるとその通りだが、
「簡単化の基準」の設定次第ではそういうことになる(笑)
>だからそれをゆるしてしまうともともと問題がトートロジーになるでしょ?
とはいえない
つまり、解表示において生の「1のn(>2)べき根」が現れないようにできる、ということ
1のnべき根を「1のm(<n)べき根」で表すことをくりかえせば、
結局ー1(1の2乗根のうち1でないほう)まで潰せるから
とはいえ、一方で、中身が複素数のべき根は出てくるけどな うん
もっと話が厄介になってるだろ、といわれるとその通りだが、
「簡単化の基準」の設定次第ではそういうことになる(笑)
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
ニュース
- 高市首相G7欠席が招く最悪事態 G7欠席にフランスが激怒…EUにEV優遇策「日本車除外案」、実施なら国産自動車メーカー大打撃 [バイト歴50年★]
- スーパー「アキダイ」秋葉代表が国会質疑に「減税の喜びは1か月もたない」 2年後の増税や値札付け替えの現場負担を懸念 [少考さん★]
- 消費減税「極めてコスパ悪い政策」 渡辺・東大名誉教授が国会で意見 [蚤の市★]
- 「高度なAIは人類滅亡のリスクをもたらす」──生成AI「Claude」開発元の米Anthropicが投資家向け資料で言及★2 [♪♪♪★]
- 高市総理のG7欠席「回線業者が…」追及で国会274秒ストップ 辻元清美氏「石破政権までは24時間対応」「完全に自己矛盾」 [少考さん★]
- 【野球】ドジャース、佐藤輝明の獲得の意向示す 海外メディア注目、新たなスターで「日本代表チーム」の人気はさらに加速と予測 [冬月記者★]
- 【悲報】ハッカーに公開されたGMO利用者の個人情報、明らかに一線を超えているwwwwwwwwwww [404143271]
- 【速報】GMO熊谷、インターポールに通報wwwwwwwwwwwwwwwwwwww [398059782]
- パンチング🦾😅👊マシーン!🏡
- GMO熊谷、ドヤ顔自撮り★3 [931948549]
- ゼレンスキー「支援がトロい。トランプだけではなく西側諸国が我々の足を引っ張っている」 [245325974]
- 有識者「頭が良い人ほど"短く話す"」 [174911436]