>>33
>”無限公理なし”と”無限公理を否定する”の二つの場合は、
>無限集合を構成できず
>冪P(N)=2^N で、連続濃度集合Rも構成できず

構成できないから存在しない、とは言えないんだけど
工学部卒には、そこ、わかんないかな?

”無限公理を否定する”と
ωは存在してはいけないことになるから
存在しない

”無限公理なし”の場合はωの存在自体は禁止されない

must notとmay notの違いね 分かる?