>>73
>なお、0.1000・・・と0.0111・・・ の二つの表現を持つ例は
>繰り上がりの問題で、片方が有限小数の場合のみ起きるし
>その処理は、すでに知られている(表現の見かけが異なっても 同一視すればいいだけ)
同一視なるものが必要ってことはRを無限小数全体の集合で定義できないってことやん 馬鹿なの?
そもそもRを無限小数全体の集合+同一視なるもので定義したとして、それが実数の公理を満たすことをどう証明すんの? 君、証明できる? 証明を書いてみて