>>844-847
>オタクというのは内容に踏み込むから
>そうするとボロが出る。

笑える >>839
三枝 数論幾何入門 森北出版 https://www.morikita.co.jp/books/mid/007891
を、百回音読して 全証明を理解して 妄言を吐いてねw ;p)
まあ、百年早いな (^^

>たとえば、谷山・志村予想はラングランズ予想の一部であるとされ
>そのラングランズ予想は「平方剰余の相互法則」を出発点として

新説だな・・、というか オチコボレの妄想に近いなw ;p)
三枝 ”よく知られているように, Lmglands 予想とはGFのr次元l進表現とGLr(AF) の保型表
現が対応するてあろうという予想である”
下記を 百回音読してね (^^

https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/items/14e5fce1-900e-471f-85bd-1ae6b7573401
数理解析研究所講究録1398 巻2004 年40-81
https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~mieda/pdf/RIMS-Lafforgue.pdf
関数体上のLanglands予想について
東京大学大学院数理科学研究科博士課程1年 三枝洋一 (Yoichi Mieda)
P1
謝辞筆者に講演および講究録執筆の機会を与えてくださった渡部隆夫氏(阪大理) , なら
びに筆者を推薦してくださった織田孝幸氏(東大数理)
に深く感謝する. また, 伊藤哲史氏(京大理) には, 本原稿について多くの有益なコメントをいただいた. ここに感謝の意
を捧ける.
P2
1 Langlands 予想とは
よく知られているように, Lmglands 予想とはGFのr次元l進表現とGLr(AF) の保型表
現が対応するてあろうという予想である. ここではます両者の設定を明確にし, Langlands
予想を定式化する.
略

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ラングランズ予想 単行本 – 2025/11/25
三枝 洋一 (著)東京大学出版会
数学の美しさ、そして力強さ
本邦初 待望の本格的解説書!
数論幾何(ガロア表現)と保型形式の理論(保型表現)の間には緊密な関係がある――数学の大統一理論、ラングランズ予想。その内容と進展を、できるだけ少ない前提知識のもとで解説する画期的な書。数学の美しさと力強さを実感するだろう。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0
ラングランズ・プログラム(英: Langlands program)は、代数的整数論におけるガロア群の理論を、局所体およびそのアデール上で定義された代数群の表現論および保型形式論に結び付ける非常に広汎かつ有力な予想網である。同プログラムは Langlands (1967, 1970) により提唱された。
問題の背景
非常に広い脈絡において、既存の概念を用いて、ラングランズプログラムは構築される。これには例えば、それより少し前にハリッシュ=チャンドラ(英語版)と Gelfand (1963) が定式化していたカスプ形式の哲学や、半単純リー群に関するハリシュ=チャンドラの手法及び結果、セルバーグの跡公式などが含まれる。

初めこそ非常に新しかったラングランズの研究も、技術的に深められる中で、豊かに体系立った仮説的な構造(いわゆる函手性)を伴って数論との直接的な繋がりを提示するものとなった。