2019年4月25日査読中。

川上量生企画.望月新一監修.加藤文元著 「宇宙と宇宙をつなぐ数学IUT理論の 衝撃」。

scholz stixレポートへの回答書2021年 訪問滞在型研究 「宇宙際タイヒミュー ラー理論の拡がり」でも公式本。
フェセンコによればベストセラーの 文元IUT本を早く英訳して欲しい 。

・望月新一監修について
「おわりにかえて.川上量生p294
>日本で出したことのメリットとしては、望月先生と個人的にも親交の深い文元 先生に書いていただけたこと、 望月先生自身にも内容を監修して いただけたことがあります。」

・望月新一と加藤文元両氏は開発
途中の段階にあったIUT理論を
議論するために2005年7月から
2011年2月15日までセミナーを
行った。
最後のセミナーでIUT理論の
「主定理」を議論した。

・1刊行によせて p7-11
IUT理論提唱者望月新一(京大教授)

「より詳細な解説は本文に譲ります」p7
「不定性」「近似」「緩み」

天動説 地動説 相対性理論 
量子力学 素粒子の力学 
不確定性原理 


https://www.kurims.k...t-2021-japanese.html