・IUT理論とIUT論文については、

2019年4月発刊
川上量生企画.望月新一監修.加藤文元著 「宇宙と宇宙をつなぐ数学IUT理論の 衝撃」で望月新一教授の意見が述べられています。

結論は>27で確定です。
「IUTT.IUT論文は数学でなくパラダイムシフトした言語体系から全く新しい理論で、かつ未完成の理論」。
scholze stixレポートへの回答でもあります。

・望月新一監修について
「おわりにかえて.川上量生p294
>日本で出したことのメリットとしては、望月先生と個人的にも親交の深い文元 先生に書いていただけたこと、 望月先生自身にも内容を監修して いただけたことがあります。」

よってIUTTの形式化による検証は全く必要なく、逆に>27 IUTは全く新しい理論の結論をもみ消す行為です。

必要なことは
・IUT論文の査読課程の検証
・KADOKAWA 川上量生企画.望月新一監修.加藤文元著 「宇宙と宇宙をつなぐ数学IUT理論の 衝撃」の英訳発刊です。

fesenkoが英訳発刊を熱望してました。
なぜかこっそりとzen大学fesenkoのIUT講義の参考書から消去されたが