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m saidi外部評価委員について。

RIMS客員教授として望月新一RIMS教授とIUT論文の書き換えを行い、
一方第三者を装い外部評価委員としてIUT論文のレポートを提出し査読.受理へ影響を与える。
さらにAMSreviewを投稿する。
査読者の1人との疑念まである
マッチポンプ型の政治屋。
利益相反行為は明白。


m. saidi氏とRIMSの関係年表。

▫︎ 2012.8月30日
望月新一RIMS教授はRIMSの数学誌PRIMSへ4編のIUT論文を提出
▫︎ 2013年7月
望月新一RIMS教授とsaidiRIMS客員教授が検証と称し2人セミナーを行う。
望月新一自称の「検証」では、
望月氏がIUT論文の「修正」を行い結果
saidi氏はIUTTを正しいと評価した。
▫︎ 2018年2月
saidiは外部調査委員会の委員ながら来日せず、IUTTを高く評価するレポートのみを提出した。

▫︎ 2022年4月saidi氏はAMS math reviewへcor.3.12の疑義を無視したreviewを投稿した。
疑義は例えばzbmath のscholze reviewがありリンクされている。


・m. saidi RIMS客員教授
I.fesenko RIMS客員教授