>>311
オカルトマニアさんお久ぶりです。
確認ですが、

2018年 simplificationを含む
scholzestixレポートへ回答として2019年4月に川上量生企画.望月新一監修.加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ」が発刊
された。(>16)(>17) (>22)

監修が望月新一だから望月新一本人の意見です。

p8 p9 p10
「IUTTでは、この足し算と掛け算の間にある「底なしに固いはの関係」を解体して変形を施すだけでなく、様々な 「緩み」=「不定性」が必然的に付随 してしまう、 「ゆるゆる」な状態で復元するのです。
言い換えれば、復元後の、足し算
と掛け算の関係というのは、
本来の固い関係そのものでなく、
本来の固い関係に対する「一種類の 近似」でしかありません」

「底なしに固い」とされていた
概念的な構造の中に、
実は何らかの「不可避の内在的な緩み =「不定性」が存在するという発見 =発想の転換を軸に考えると、 次のような事例が頭に浮かびます」

「量子力学の場合、素粒子の力学
は、一つの固定された数学的
な仕組み(=古典力学に出てくる
ような微分方程式等)によって完全に決定されるものでなく、いわゆる「不確定性原理」に代表されるように、 様々な可能性に対する確率論的な分布という形でしか計算することができない、必然的かつ内在的な「不定性」を抱えている性質のものであることが、
理論の中心的な主張となっている」

P37
「ワイルズの理論と望月教授の理論の違いは、、要するに言葉の違いです。
望月教授は、言うなれば、だれも
話したことがない、新しい言語を
用いて理論を組み立てました」
・IUT語 p51
「IUT理論は、一般的な数学の
パラダイムの枠内では語れない、
全く新しいフレームワークと言語・ 概念体系を基盤として構築されている

まとめると
・IUTは数学ではなく全く新しい理論と望月新一加藤文元が明言している。
・出版後も望月新一加藤文元は IUTの言語体系から未完成とした。
・範囲は物理の量子力学も含む
根拠なき妄想トンデモ.なんでもあり。