>>371

2019年4月25日発刊 。
川上量生企画望月新一監修加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学 IUT理論の衝撃」=IUT本は2018年scholze stixレポートへの回答かつ望月新一監修より望月新一教授の意見です。

・加藤文元は望月新一と2人セミナーを2005年7月から2011年2月15日まで最後のセミナーでIUT理論の 「主定理」3.11?を議論した。
ただし文元本人はIUTを十分理解していないと発言している。

IUTの特徴は IUT本のとおり。
(>>15) ➖>19

一言でいえば
遠アーベル幾何は基本的に数学ですがIUTはパラダイムシフトした
「数学」でトンデモです。

P37
>ワイルズの理論と望月教授の理論の違いは、、要するに言葉の違いです。
望月教授は、言うなれば、だれも
話したことがない、新しい言語を
用いて理論を組み立てました。