望月新一教授の京大PRIMS編集委員会へ評価の変遷。

IUTの数学的な決定を下す資格がないから国際的に著名な数学者へ、掌返し。

望月新一教授の目的はIUT論文
受理出版の名目利用


⚫︎2014年12月
IUTに全く素人でこれまでの研究業績の上に成り立っている「深い理解」を活用しIUT数学的に意味がある決定を下す資格がない。

⚫︎2020年4月
IUT論文受理の記者会見。
・玉川安騎男教授
「完全な論文ができた」
「全く新しい理論で、さらなるインパクトを生み出す可能性がある」毎日
・柏原正樹特任教授
「ABC予想を証明した望月氏の論文が正しいものであると判断した」産経

⚫︎2021年
4つの論文が、柏原正樹、玉川 安騎男、向井茂、中島啓、望月拓郎、といった国際的に著名な数学者からなる特別編集委員会によって編集されたPubl. RIMSの特別号に掲載された