>>745

Dupuyなら、
NHKスペシャルで
デュピー 博士「望月の件に巻き込まれるなと警告してくる数学者もいます。
『お前のキャリアがむちゃくちゃになるぞ。やめておけ』と。
でも私は思うんです。これは微分積分の発明や重力の発見にも匹敵する革命で、私は今それに立ち会っているのだと。100年後、いや200年後も、 望月理論は数学の世界で生き続けていると思うのです」
と数学ではないIUT信奉者だと発言したものの、

望月新一本人から望月新一ブログでは
「デュプイ氏の場合:
・番組後半の、特に最後の部分では、デュプイ氏の活動に焦点を当て、まるで輝かしい「希望の星」であるかのような演出をしています。一般論になりますが、同氏が行なっているような理論の普及活動に取り掛かる前に、まず自分自身、理論を適切に、きちんとした形で理解する必要があります。限定的な、中途半端な理解しかないまま活動を開始してしまいますと、自分自身の誤解を広めることにしかなりません。詳細はここでは控えさせていただきますが、このような一般論から考えると、上述の番組の演出にはただならぬ違和感を覚えます。」
とDupuyはIUTを理解しておらず詳細は述べずに修行が必要とダメだしされ今修行中なんだろう。

Scholzeと議論のDupuyも同様だった。
IUTの理解者は望月新一しかおらずIUTは数学ではない。