>>752
iutの根幹であるfunctorial algorithmが
本当に数学になっているかという問題があって
望月側の主張ではspeciesの理論で正当化できることになってる
(望月レポート「Rpt2018」及び山下サーベイのRemark 3.4.4.)
dupuyはこれを認めてないけどモデル理論のinterpretationで
正当化できるかもと言ってて
現時点で出来るところと出来てないところを明確にしてる
(dupuy論文のほかiugc conferenceの講演スライド)
これは完全に真っ当な数学
非難すべきところは何一つない