>>226-227
>なるほど、「正方行列と逆行列」・「正方行列の逆行列」の一字違いですかw
>ちょっと分野を変えませんか?w

それは おサルさん次第ですよ
私としては おサルをブチノメス機会なのですが
逃げるなら それでよし

補足説明すると
1)wikipedia 正則行列 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E8%A1%8C%E5%88%97
 から 英語では
 Invertible matrix https://en.wikipedia.org/wiki/Invertible_matrix
 仏語 Matrice inversible
 独語 Reguläre Matrix
2)つまり 正則 regular を使うのが 日独
 Invertible matrix(可逆行列) が 英仏
3)逆行列が存在する行列を 可逆行列 という
 それは ほぼ 馬から落ちることを 落馬という のと同じだね
 まあ、正則 regular の方が 格調高く アカデミックの香りが高い
 が大衆向けに分かり易く Invertible matrix でいいんじゃね? とアメリカさん
 富谷昭夫氏も同じ トンジョでは ”正方行列と逆行列”から導入している
 大衆向けに分かり易く
 私も 分かり易く 正則 regularは あえて避けた

ところが、やくざのあほサルが絡んでくるので
 >>34に示したが
"私「零因子行列のことだろ?知っているよ」"と切り返したところ
”おサル『「0以外の体の元は乗法逆元を持たない」のつもりで
「零因子以外の行列は乗法逆元を持たない」と書いて ケアレスミスだと言い張りたいんだろうけど』”
と言ってきたのです。バカですね こいつ(^^

この瞬間 おサルは
抽象代数は壊滅 特に環論に無知だと
自白してしまったのですww (^^

こっちは、前スレ に書いた通りで 過去スレで
ケーリー=ディクソンの構成法とか を話題にしたことがありますから
正則も 零因子も 先刻承知で
零因子行列で切り返したら おサルは発狂して 頓死しまったのでした (^^

(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1770774727/845
おサルさん>>39が2chに来る前に
私のスレで 下記の
行列によるケーリー=ディクソンの構成法を取り上げたことがある
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%EF%BC%9D%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%A7%8B%E6%88%90%E6%B3%95
ケーリー=ディクソンの構成法(ケーリー・ディクソンのこうせいほう、英: Cayley–Dickson construction)は、アーサー・ケイリーとレオナード・E・ディクソンに因んで名づけられた、実数全体の成す体上の多元環の系列を与える方法で、各段階の多元環は直前のものの二倍の次元を持つ。この方法で与えられる各段階の多元環はケーリー=ディクソン代数(ケーリー・ディクソンだいすう、英: Cayley–Dickson algebras)として知られる。これらは複素数を拡張するから、超複素数系となっている。