>>541
>ランク=n-1 のときは det(A) = 0 で (余因子行列)adj(A) ≠ O
>ランク<n-1 のときは det(A) = 0 で (余因子行列)adj(A) = O

>もう一度書くと
>ランク n-1 のときは det(A) = 0 で (余因子行列)adj(A) ≠ O
>ランク n-2,n-3,・・・1 のとき det(A) = 0 で (余因子行列)adj(A) = O
>だから 『むしろ det(A) = 0 のとき、ほとんどの場合 adj(A) = O になる』
>と AI ハルシネーションはいう

AIが「ほとんど」の意味を
そう定義したならそれが正しい
それが自然か不自然かは別の問題

不自然というならわかるが
誤りだということにはならない

>つまり 次元の違いを 整数の比較に落として
>”ほとんどの場合”と バカやっているってことです
>これの類似が 時枝箱入り無数目のオチなのです

箱入り無数目でハルシネーションしてるのは実は君

N全体に対して「1からnまで」は0だといいたいみたいだけど
もし、そう言い切ってしまうと、測度の可算加法性によって
N全体が0になってしまう

もし測度の可算加法性を有限加法性に弱めれば
君のいう確率0は正当化できる
その場合は君のハルシネーションも間違ってるとはいえない

その代わり、可算加法性を前提にした測度の定理は
成立しなくなるものが多々ある

そこまで考えずにただ漫然と言ってるなら無意味だからやめとけ