>>632
(引用開始)
>君のやっていることは 数学マウントごっこ (背乗りゲーム)にすぎない
>おれが、名局棋譜を張ると
それが数学マウントごっこ(背乗りゲーム)だと思うが

>”名局棋譜貼って 自慢していると”邪推して
邪推ではなく、まさにジャストミートだと思うが

>背乗りしてくる
そもそも名局棋譜貼る行為が背乗りかと思うが
(引用終り)

完全に倒錯している サルがいるね

1)いまどき 21世紀数学は 20世紀数学の成果の上に成り立つ
 20世紀数学は 19世紀数学の成果の上に成り立つ
 19世紀数学は 18世紀数学の成果の上に成り立つ
  ・
  ・
 そして、数学の原初は 古代エジプト、メソポタミア、古代インド文明、古代中国文明だろう
2)”巨人の肩の上”アイザック・ニュートン
 数学に限らず 理系の学問は いかに”巨人の肩の上”に乗るかが 勝負だよ

完全に倒錯している サルがいる

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%82%A9%E3%81%AE%E4%B8%8A
巨人の肩の上
科学者アイザック・ニュートンが1676年にロバート・フックに宛てた書簡[2]の以下の一節で知られるようになった。
私がかなたを見渡せたのだとしたら、それは巨人の肩の上に立っていたからです。(英語: If I have seen further it is by standing on yᵉ sholders of Giants.[3][注 1])
このニュートンの手紙が原典と見なされることも多いが[4][5]、最初に用いたのは12世紀のフランスの哲学者、シャルトルのベルナールとされる[6]。