>>662
完全に倒錯しているよね おサル

1)(下記)数学は基本的にパブリックドメイン 公共財です
2)”引用”は、著作権法上 法律として許されている
 ”引用を要約したり、変形・改変・修正などを加えることは違反となる”
3)さらには 講義テキストpdf など フリーソフト同様に
 著作権フリーで 公開されている大学数学テキストが多数あるよ
4)さらに 著作権侵害罪の大部分は親告罪である(下記、他人がとやかくいうべきものにあらず)

なので キチンと引用マナーを守って
著者明示と どこから取ったかの出典明示 それにURL 文書日付の明示
これを行っている数学の書込みは パブリックドメインたる数学の正当な引用であって
数学マウントごっこではなく、背乗りゲームでもない
キチンとした数学の議論です

逆に
出典明示なしに カンニングを 隠して
あたかも自分で考えたように 書く行為こそ
数学マウントごっこ(背乗りゲーム)ですぞw (^^

(google検索)
数学はパブリックドメイン 公共財
AI による概要
数学は、その性質上、パブリックドメイン(公共財・共有財産)として扱われることがほとんどです。数式、定理、公式は個人の知的財産(著作権など)として保護される対象ではなく、誰もが自由に利用できる知識の共有物であるためです

具体的には以下の理由によります。
著作権の不適用: 数式、自然科学の法則、定理などは、誰かが創作した「表現」ではなく、「発見」された事実に該当するため、著作権が適用されません。
「アイデアと表現の融合」: 数学の公式や定理は、アイデアそのものであり、独占的な権利を認めると、その分野の発展を阻害してしまうため、排他的な権利が認められない「パブリックドメイン」に該当します。
公共財としての側面: 誰もが利用可能であり、誰かが利用しても他の人の利用を妨げない(非競合性・非排除性)ため、経済学的な意味でも「公共財」としての特性を持っています
テキストそのものには著作権がある: 「数学の定理(知識)」はパブリックドメインですが、その定理を解説した「書籍」や「論文」の文章、解説図、イラストなどは著作者の著作物として保護されます

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E7%94%A8
引用
引用は権利者に無断で行われるもので、法(日本では著作権法第32条)で認められた合法な行為であり、権利者は引用を拒否することはできない[注 3]。権利者が拒否できるのは、著作権法の引用の要件を満たさない違法な無断転載等に限られる
日本法における著作物の引用
引用を要約したり、変形・改変・修正などを加えることは違反となる
科学論文の場合
図や表についてはそのようなやり方であるが、多くの場合、他の論文の結果や結論、記録された事実を使うことを指しており、そのままの文章を取ることは少ない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%97%E4%BD%9C%E6%A8%A9%E4%BE%B5%E5%AE%B3
著作権侵害
著作権侵害罪の大部分(著作権法第119条、第120条の2第3号及び第4号、第121条の2並びに前条第1項の罪とされるもの)は親告罪である(123条1項)