>>690-692
>>n→∞ を考えることができる
>n→∞が何を意味しているのかまったく不明なので君の直観に過ぎない
>ここはイプシロンの論法を利用しないとしょうがないか…。

ID:JL2cyYHvは、(ニコ) (^^)君か
スレ主です
ありがとうございます。

ここはイプシロンの論法を利用しないとしょうがないか…。
 ↓
ここはイプシロンの論法が一つのスジか…。

ですね
数学の歴史とは、数概念の拡張の歴史ともいえます
自然数Nに∞を追加して コンパクト化する(拡大実数に埋め込むとも)
ことで ∞を 実体として扱える

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E5%8C%96
コンパクト化
アレクサンドロフの一点コンパクト化
→詳細は「アレクサンドロフの一点コンパクト化」を参照
一点コンパクト化の例
自然数全体(離散位相)
N の一点コンパクト化は
Nに最大元
ω を付け加えた順序集合
N∪{ω}
の順序位相と同相になる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数
拡大実数(かくだいじっすう、英: extended real number)あるいはより精確にアフィン拡大実数(affinely extended real number)は、通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 −∞ の2つを加えた体系を言う。