>>700
>AIに見て貰ったら、N∪{∞}の”距離”について
>「これは・・・0と∞の距離が∞という時点で、距離ではないんじゃね?」

そこは 距離→擬距離 とですれば 取り繕えるだろう (^^
なお、距離では なんか定理あったよね
実Rで 普通の距離と p進距離の2種だとか なんだとか・・・
えーと 下記だね オストロフスキーの定理か
"実数 Rそのものではなく、より基本的な 有理数体 Qにおいて"と赤ペン入ったな (^^

(google検索)
定理 実Rで 普通の距離と p進距離の2種だとか
AI による概要
ご質問の件は、数学(数論・解析学)における非常に重要な定理、オストロフスキーの定理(Ostrowski's theorem)に由来する内容です。 実数 Rそのものではなく、より基本的な 有理数体 Qにおいて、本質的に異なる距離(絶対値)の定義方法が、実は「通常の絶対値」と「\(p\)進絶対値」の2種類しか存在しない、という定理です。 具体的には以下の通りです。
1. 定理の概要:オストロフスキーの定理 有理数体 \(\mathbb{Q}\) 上の任意の非自明な絶対値(距離の定義)は、以下のいずれかと同値(等価)である
 1)通常の絶対値 \(|x|_{\infty }\) (通常の距離)
 2)\(p\)進絶対値 \(|x|_{p}\) (\(p\)は素数)
2. 「2つの距離」の定義
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
オストロフスキーの定理
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