>>816
>クイズ王、好きですよね。
>繰り返されるとだんだんツボにハマっていきますw

御大の話していたことで
数学者の伊藤清先生が
数オリの問題をいつもポケットに持ち歩いて
解くのが趣味だったとか
数独かわりなのかな (^^
私は数独やらないが そのうちチャレンジと思っています

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%B8%85
伊藤 清(いとう きよし、1915年〈大正4年〉9月7日[1] - 2008年〈平成20年〉11月10日)は、日本の数学者、大蔵官僚。学位は理学博士(東京帝国大学・1945年)。位階は従三位。確率論における伊藤の補題(伊藤の定理)の考案者として知られる。第1回ガウス賞受賞者。

ファイナンス分野への貢献
デリバティブの一種であるオプションの価格評価式であるブラック–ショールズ方程式の導出もまた、伊藤の定理が基礎となっており、同方程式の考案者としてノーベル経済学賞を受賞したマイロン・ショールズは伊藤に会った際にわざわざ握手を求め、伊藤の定理に敬意を表した。伊藤自身は経済学に無関心で、ある経済学者の集まりに出席した際にあまりの歓迎ぶりに当惑し、そもそもそんな定理を導いた記憶はないと言い張ったという[13]。