>>874 補足
(引用開始)
さて、いま行列の成分に0〜9の1桁を入れると 場合の数は全体では10^9 で ランク2と1の比較では約1/10^3 千分の1
行列の成分に0〜99の2桁を入れると 場合の数は全体では10^18 で ランク2と1の比較では約1/10^6 百万分の1
類推で分るだろうが 成分に任意実数r∈R で 次元が3落ちるのはとてつもない大差で
”むしろ det(A) = 0 のとき、ほとんどの場合 adj(A) = O になる">>478
は AIの典型的ハルシネーションなりぃ〜!(^^
(引用終り)

ここでの教訓が一つ

即ち 次元が違うものについて
単に整数の比較でなく ランクが一つ落ちたとき
次元がいくつも違うとどうなるか?
それを 真剣に考えないと行けない場合があるってことだ

その類似が 時枝箱入り無数目ハルシネーションです!>>541