>>898のつづき

3.Case2の「次の偶数次に置き換え」が循環論法
奇数次で矛盾が出ない → 「n+1の偶数次に置き換えてCase1を適用」
でもCase1自体が誤り(向き逆)なので、置き換えても誤りが伝播するだけ。
しかも連分数は無限なので、全ケースで矛盾が出るなんてありえない
(仮定が正しければ矛盾が出ないのが普通)。