>>963-964
>使ったのはgoogleのAI、他の使えるなら他のでもやってごらん

了解
それで分った

1)つまり googleのAI系は プロ数学者で議論されて 公表文献が多い場合は かなり正しいが
 逆に プロ数学者の議論少なく 公表文献が殆どない場合は 良い精度の回答は得られない
 ということだね
2)つまり、例えば 広中の特異点解消理論についての解説を求めたら
 それなりの回答が得られるだろう(英文の質問の方がいい気がする)
 しかし 箱入り無数目や 望月IUTのような
 賛成 vs 反対 の多数の学会での公表文献がないとき
 (箱入り無数目は 殆ど皆無で、 IUTは肯定多数 否定はショルツェ氏のみ)
 AIは なにか回答はしてくるが その回答精度は マユツバと思うべしだろうよ (^^