>>994
>箱入り無数目の確率の標本空間は著者の時枝氏が決めるものであって重川氏が決めるものではない。おk?

・箱が可算無限ある
・各箱に サイコロの目を入れる 箱に蓋をする

これは 百年前の コルモゴロフの公理的確率論で扱える
その コルモゴロフの公理的確率論のテキストが >>992 重川 確率論のテキストだよ■