京大とRIMSにはIUTが成立しているかどうか早々に決定する意思と動機ってきちんと持ってる?
科学的にも商業的にも動機のある川上と加藤はLANAでがんばってるけど、
成立してない、もしくは、成立しているか分からない、というところまで持ってかないと
RIMSはIUTを研究し続けないといけなくなるんでしょう?

実質の唯一の査読者の星がLANAで失敗を認めさせられるのを契機に
RIMSの編集委員に論文の掲載撤回を求められたらそれに同意して全て終わにならないか