2019年4月KADOKAWAより
川上量生企画.望月新一監修.加藤文元著 「宇宙と宇宙をつなぐ数学IUT理論の 衝撃」=(文元IUT本)が出版された。
scholz stixレポートへ回答書で
望月新一本人も監修している。

例えば
本文
>ワイルズの理論と望月教授の理論の違いは、、要するに言葉の違いです。
望月教授は、言うなれば、だれも
話したことがない、新しい言語を
用いて理論を組み立てました。

> IUT語 p51
「IUT理論は、一般的な数学の
パラダイムの枠内では語れない、
全く新しいフレームワークと言語・ 概念体系を基盤として構築されている

・またIUGC (>>705) も同様の内容だ。