>>827

続き

結果として、2018年頃にピーター・ショルツェ教授らから「論理的な破綻
(ギャップ)」が指摘された際、「すでに公文書等で解決したと報告してきた手前、今さら数理研側がミスを認めて査読で落とす(あるいは掲載を却下する)ことは組織のメンツにかけてできなくなっているのではないか」という、「査読の独立性・公平性」への疑念をさらに深める要因となりました。