>>785
>>1)下記の整列可能定理により
>> 「実数全体をある順序で整列可能」だぜ
>そう、「ある」順序であって「任意の」順序ではない
>∃と∀の区別が分からないから大学1年4月で落ちこぼれたんだね

ふっふ、ほっほ
おサル=サイコパス>>29か
ご苦労さまです

息してる?
ああ、勘違いのおサルさんw (^^

戻るよ
 >>783より
(引用開始)
>答えは下記にある
どこにも「実数全体を好きな順序で整列できる」なんて無い。
当然だ。それを仮定すると「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できるが、通常の大小関係がその反例。実際正の実数全体の最小元は存在しない。
なんで間違いを認められないの?
(引用終り)

ここの ロジックが繋がってないと指摘したんだけど、それを理解したか?
つまり
・整列定理(=選択公理)「実数全体をある順序で整列できる」
  ↓
「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できる
 つまり、通常の大小関係がその反例にあらず。実際正の実数全体の最小元は存在しないとしても 無問題だ

・さて、上記を認めた上で
「実数全体を好きな順序で整列できる」ならば
  ↓
「R上の任意の全順序は整列順序」が帰結できない ?
 通常の大小関係がその反例?
 実際正の実数全体の最小元は存在しない だと?
 なんだそれ? 笑えるぞwww
 ロジックが繋がっていないぞ!■