>>819
>完全に滑っている
君がね

>1)原始的な可算集合N自身には、順序は入っていない
>順序を定義することで、はじめて順序集合になる(集合論の常識)
集合論における標準的なNの構成で(N,⊂)は整列集合。集合論の常識を知らないど素人。

>2)列と集合を混同する素人(集合論の常識)
集合論において列は写像であり、写像は集合である。集合論の常識を知らないど素人。

>>無限公理が存在を主張する集合を帰納的集合と言う
>何を言わんとしているのか イミフ
それは君が馬鹿だから

>帰納的集合というだけでは、
>つまり ペアノの公理だけでは 無限集合の存在が言えない
>(他のZF公理だけでは 証明できない)
無限公理は無限集合の存在を主張している。実際、無限公理の後者関数 x→x∪{x} は単射だから帰納的集合が有限集合と仮定すると矛盾する。

>>コーシー列の定義も実数の構成法もまったく分かってない
>それおまえ
脊椎反射しかできないサル

>整列可能定理なしでも
>ZF公理(含む無限集合公理)から、自然数の集合Nは出来る
>そこから、負数を定義して 整数Zができる
ふむ

>そこから、加算と乗算と割り算を定義することで有理数Qができる
集合論における自然数全体の集合Nの標準的構成においてN上の加法・乗法が定義されている。すなわちNは半環構造を持つ。
整数Zも同様に環構造を持つ。
有理数体Qの構成には環Zに対して環論の局所化・全商環・商体と呼ばれる概念が用いられる。
集合論・環論の常識を知らないど素人。

>しかし、有理数Qを完備化するために 有理数Qを使う可算無限収束列が必要!
>この可算無限列を作るところで、整列可能定理(即ち選択公理)が必要です
>下記の「従属選択公理」を百回音読してね(^^
そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い。
ど素人が荒唐無稽なデタラメを垂れ流すもんじゃない。