>>824
>ペアノ公理では (N,⊂)は言えない
そもそも"(N,⊂)"は命題でないから言えるとか言えないとかという物言いからしておかしい。ど素人の妄言。

>>有理数体Qの構成には環Zに対して環論の局所化・全商環・商体と呼ばれる概念が用いられる
>いや、だからぁ〜w(^^
>そういう数学の構造(構築物)から逆算して ZFCの公理系を 極力シンプルにして 贅肉をそぎ落した公理系としているのだ
有理数体Qの構成法について言ってるのに話にぜんぜんついてこれずトンチンカンな返ししかできないサル。

>その意味は、極力シンプルにすることで、ラッセルパラドックスを避けるべし!ってことですよ
はい、大間違いです。
ラッセルのパラドックスがおきる原因は複雑化ではない。無制限な内包公理がラッセルのパラドックスを導く。パラドックスを避けるため置換公理へ置き換えた上で、和集合の公理、対の公理、べき集合の公理、無限公理、空集合の公理の追加が必要となった。つまり複雑化した。つまりシンプル化の真逆。

>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
どこにも「有理数全体の集合Qが存在するなら有理数列全体の集合 Q^N が存在する」が間違いと書かれてない。君、字が読めないの?

>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?