>>859-861
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
>ツェルメロ=フレンケル集合論
>選択公理(または同値な命題)
>任意の集合 X に対して、 X を整列する二項関係 R が存在する。
>これは R が、空でない X のどの部分集合も R のもとで最小元を持つような、
>X の全順序であることを意味する。
>∀X ∃R[R well-orders X]
>ZFの公理 (すなわち、前述の8つの公理および公理図式) の下で、選択公理は同値な主張をいくつか持つ。Kunenは選択公理に相当するものとして上記の主張を公理に設定した[6]が、これは通常整列可能定理と呼ばれるものである。
>(引用終り)

上記のKunenの選択公理(通常整列可能定理と呼ばれるもの)の記述をふまえて
 >>793に もどる
(引用開始)
サル、大混乱してて草。
「「実数全体を好きな順序で整列できる」⇒「R上の任意の全順序は整列順序」」は正しい。
一方「R上の任意の全順序は整列順序」には反例:通常の大小関係がある。よってサルの主張「実数全体を好きな順序で整列できる」は間違い。
サルは論理が分からないから大学一年4月に落ちこぼれた。
(引用終り)

ここの
『一方「R上の任意の全順序は整列順序」には反例:通常の大小関係がある。
 よってサルの主張「実数全体を好きな順序で整列できる」は間違い』・・・
って なんなの? ロジック破綻だろ?? 『反例:通常の大小関係がある』??? これ発狂してないか?www (^^