斜め懸垂は懸垂台ない人、まだ懸垂できない人用の種目として進められるが懸垂とはかなり異なる種目
懸垂は負荷の高い種目なので最初は斜め懸垂から入るのも悪くないが
懸垂の代わりなる度合いは低いと思う
後に懸垂まで進みたいのであれば、ハンギング(つかまってぶら下がるだけ)やネガティブ懸垂やチューブ使った懸垂の方が斜め懸垂よりも良いと思う
プリズナートレーニングの課程レッスンでも斜め懸垂から普通の懸垂へ進むようにしてるが
その回数の調整具合は失敗していてそこに文句をつける人は多い 異なる種目だからだろう