ふっふ、ほっほ
錯乱しているw ;p)

>>45
(引用開始)
>1)まず、”箱の中身が1固定”とか、それ全然だめ
”箱の中身が1固定”は設定。おまえに設定を否定する権利は無い。
> ”毎回的中”ってさ、回毎にサイコロの目が変わるだろ?w
出題は非試行という設定だから変わらない。おまえに設定を否定する権利は無い。
(引用終り)

1)「”箱の中身が1固定”は設定」というならば
 それは>>44の例で、1〜6の6枚→1のみの6枚 に変化しているってことよ
 つまり、1〜6の6枚をシャッフルして箱に入れるならば、1〜6の札が出てくるが
 一方、1のみの6枚シャッフルして箱に入れるならば、常に1の札が出てくる
 後者が、”箱の中身が1固定”は設定だね。それ、サイコロの目とは別の事象だよ
2)おれさま”試行”、”非試行”は、確率論には必要ないぞ
 例えば、下記の確率の公理には、”試行”は出てこない
 例えば、下記の物理現象の確率過程には、”試行”は出てこない(物理現象なので、人がする行為ではない)
 そもそも、”試行”,”非試行”の設定しだいで、確率がいかようにでも操作できるというのは変だw ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
コルモゴロフによる公理系

https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_axioms
Kolmogorov axioms
The assumptions as to setting up the axioms can be summarised as follows: Let
(Ω,F,P) be a measure space with
P(E) being the probability of some event E, and
P(Ω)=1. Then
(Ω,F,P) is a probability space, with sample space Ω, event space F
and probability measure P.[1]

https://ismrepo.ism.ac.jp/record/31354/files/TS34-2_012.pdf
統計数理研究所学術研究リポジトリ
物理における確率過程 PDF
並木美喜雄 統計数理研究所・早稲田大学理工学部 統計数理第34巻第2号(1986)
本稿では,物理現象を確率過程としてとらえる手法について解説する。
物理における確率過程の典型的な例として, ブラウン運動を考えよう. よく知られているように ...